「初めてのファイトマネーが3,300円で、1,000円を両親に、1,000円を郵便貯金に、そして1,300円をバナナに使いました。いまの価値にすると2万円くらいでしょうか? いまよりもずっと高級だった台湾バナナが30本近く来て、一気に食べたけどおいしかったのは20本くらいまでですかね(笑)」

出典ガッツ石松、初めてのファイトマネーで「バナナ30本」(cinemacafe.net) - エキサイトニュース

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【ボクシング】1試合で300億円超!ボクシング・ファイトマネーの夢と現実

現チャンピオン、元チャンピオンの気になるファイトマネーをまとめました。過酷なスポーツであり、選手生命短いことを考えると、有名選手でも見合わない金額のような気がします。一方、アメリカでの試合機会を得ると、大きく数字が跳ね上がります。井上尚弥や村田諒太選手などアメリカで活躍することを期待して。

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