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【美乳を目指す】一年間でBからEカップに!筆者が試したバストアップの方法

「そんなにバストあったっけ?」と久しい友人に聞かれることが多くなってきたので、私が試しているバストアップの方法、心がけをまとめてみました。効果には個人差があるかもしれませんが、是非参考にしてみてください。

更新日: 2013年09月06日

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この記事は私がまとめました

sbr1_さん

豆乳を飲む

大豆イソフラボンはバストアップだけではなく、美肌、ダイエットにも効果があります。ただ飲むだけではなく、さまざまなレシピがあるので、風味が苦手という方は是非お料理に。

味の種類がいくつもあるが、標準の調整豆乳、ココア、麦芽コーヒー味が美味しい。
他のフレーバーは豆乳というよりフルーツジュースなので、豆乳の味が苦手な人にもおすすめです。
また、無調整豆乳は脂肪分が多く、調整豆乳の方が健康、美容に良いといわれているので、調整豆乳しか飲んでいません。

②ハチミツでパックする

保存食として有名な蜂蜜。その美容効果は、食べるだけに留まりません。もちろん、白砂糖よりも甘味として優秀な一面を持っているので、食べてよし、パックにしてよし。

個人的にかなりの効果を実感しました。ハチミツの美容効果も相まって、ふわふわのマシュマロのような手触りになります。
お風呂で使用するので、ビンではなくマヨネーズのようなチューブタイプの容器がおすすめです。

≪方法≫
1)泡立てネットに石鹸とハチミツ小さじ1を加え、泡立てる
2)バストを包み込むようにパック
3)洗い流して、濡れたままの肌にハチミツを塗る
4)タオルオフ

心がけていること

これはやらないように、しないようにしよう、
と心がけている事柄もいくつかあります。

胸を揉まない

マッサージ、おっぱい体操など様々な方法が世に出されていますが、脂肪は揉むと燃焼してしまうため、揉まない方が良いと思われます。
また、乳房を支えているクーパー靭帯というものが、揉むことで伸びてしまい、バストが垂れる原因になってしまいます。
大胸筋はバスト全体を支える重要な筋肉なので、大胸筋についての知識を得たうえでのマッサージをおすすめします。

睡眠時にブラジャーをつけない

寝る時はブラジャーをつけません。つける場合でも、ナイトブラがいいでしょう。
乳がんは、ブラジャーをつける習慣のある地域でしか発症しないようです。
夜はおっぱいの解放感を楽しみ、のびのびと良い睡眠をとることが大切です。

クリーム、ジェル、サプリも試しましたが…

効果なし!です。内面から輝く、インナービューティを目指しましょう。
自然なやり方であなたも自分のバストを愛してあげてくださいね。

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