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snobberyさん

健介といえば、妻で元女子プロレスラーの北斗晶(46)の“鬼嫁”キャラも手伝って、最近はリングだけでなくテレビでも活躍。 バラエティー番組などで「気は優しくて力持ち」「鬼嫁の尻に敷かれる良き夫」というイメージが定着し、企業CMにも夫婦そろって起用されている。

だが、その一方でコアなプロレスファンや業界関係者の間では「シゴキ」「イジメ」の悪評が絶えなかった人物でもある。

そんな中、プロレス界でも陰湿な暴行が告発された。岩手県出身のプロレスラー・西川潤(26)が、かつての師匠である佐々木健介(47)の理不尽な暴行を自身のブログで暴露したのだ。

プロレスラー・西川潤が告発

急いでSKの元へ行くと「ちょっと来い」と言われ階段の踊り場へ連れて行かれました。
SKは周りをキョロキョロ見渡し、人がいないのを確認すると、思いっきり殴りかかってきました。
髪を鷲掴みにされ、コンクリートの壁に頭を打ち付けられました。

頭が一瞬真っ白になり倒れると「立てコラッ!」と言われ立ち上がりました。
今度は頬を3発張り手、腹に蹴りを1発入れられ、襟元を掴まれ色々怒鳴り散らされ終わりました。

セコンド中はずっと頭が痛く、その後二週間くらい痛みがありました。
帰りはSKとNの乗って来た車に乗せられ、ずっと説教。
いつもこうなのですが、何か嫌なことがあったのか知りませんが、その日の機嫌で八つ当たりされたらたまったもんじゃありません。

Nに投げられるのですが、変に落ちたのか落とされたのか、わかりませんが、受け身を取った瞬間、背中が詰まり、声も出せず、動けなくなりました。
ここまでなら自分が下手だったのか、相手が間違って変に投げたかの話でいいのですが、ここからが違います。
倒れているとSKに髪を引っ張られ「立てコラ!骨が折れてるわけじゃねぇんだから、やれ!」と言われ、できないですと目で訴えても10回同じ技で投げられました。

背中がヤバイ状態で、自分でも体がおかしいなと思いました。
この時、もうすでに背骨は圧迫骨折しています。

お願いです。
一刻も早くプロレス界からいなくなってください。

昔から何度も何度も不祥事を繰り返してきた人たちです。
それを隠滅されてきました。
また繰り返すに違いありません。
繰り返さなくとも、その弟子がまた同じ人格になっていきますから、今止めないと大変です。
たくさんの人々の人生を狂わせてきているのですから。
今、居なくなって貰わないと本当にプロレス界が困ります。

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