1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

NAHNAHさん

さくらももこさんのプロフィール

1986年から、雑誌『りぼん』にて「ちびまる子ちゃん」を連載。
1989年、「りぼん」の編集者と結婚。
1989年、「ちびまる子ちゃん」が第13回「講談社漫画賞」を受賞。
(88年にも講談社漫画賞の候補作には挙がっている)
1990年1月、「ちびまる子ちゃん」がアニメ化。当時24歳。
さくらももこ作詞の「ちびまる子ちゃん」のエンディングテーマ
「おどるポンポコリン」がミリオンセラー。国民的大ヒットとなった。

NHK組「トップランナー」で語られた顔を出さないワケ

≪顔を第3者に知られることは本人には煩わしく、かといってどこかで出逢った第3者から声をかけられても挨拶しないことは相手を傷つける≫という主義からこれまで一切のメディアに顔を出してはいない。長男にも母親がさくらももこであることは長く秘匿していた。

声は主役の「まるちゃん」にそっくり

本人の声は、アニメで声を演じているTARAKOの声とそっくりである。またラジオ番組の企画で、声が似ているということでTARAKOとイルカをゲストに呼んだことがある。

TARAKO(たらこ)は、日本の女優、声優、ナレーター、シンガーソングライター、脚本家芸名は、学生時代、『サザエさん』の息子のフグ田タラオ(タラちゃん)のようなしゃべり方だったために友人から付けられたニックネーム「タラ子(『タラ』に女の子から)」に由来する。これをローマ字表記にし、芸名とした。
『ちびまる子ちゃん』のオーディションで主役であるまる子に選ばれたのは、TARAKOの声が原作者のさくらももこの声とそっくりだったためである。また、TARAKO自身も同アニメで脚本を担当したこともある。

ただ、まったく顔を出したことがないワケではない

極めて珍しい本人顔出しとして味覚糖「おさつどきっ」CM出演(1987年):"企業秘密編"や"新芋とれとれ編"のCMで顔出しと声で出演。当時はその特異な声(ハスキーソプラノ)で新聞の質問コーナー等でも問合せが多かった。

これが、おさつどきっCMに出演した、さくらももこさんらしい・・このコスチュームを選んだ制作側の意図が謎ですが、純朴そうで、可愛いらしい感じです!

あんまりテレビや雑誌顔出さないけど、さくらももこさんはこんな人

あれ?CMとはちょっと印象が違う気が・・

たまちゃんのモデルになった方の写真もありました

5年半ぶりに放送される「ちびまるこちゃん」実写版 母親役は飯島直子さん(2013年)

都内で「スペシャルドラマ ちびまる子ちゃん」(10月1日午後7時~フジテレビ)の制作発表が行われ、まる子のお母さん役を女優の飯島直子が務めることが明らかになった。
先日発表された“3代目まる子”役の信太真妃のほか、この日明らかになったお父さん役の児嶋一哉(アンジャッシュ)、お姉ちゃん役の蒔田彩珠、おばあちゃん役の鷲尾真知子、おじいちゃん役のモト冬樹も飯島と共に劇中衣装で登場した。
約5年半ぶりに実写版が放送される「ちびまる子ちゃん」。飯島は出演オファーを受けたときのことを振り返り「わたしでいいの? という感じでした」と恐縮気味。

知らなかった・・現在、実写版「永沢くん」が放送中

TBS毎週月曜~木曜 深夜11時53分~58分放送。さくらももこ原作の人気コミック『永沢君』実写版!!

主演・永沢君には、芸人としてだけでなく俳優や作家としても名を馳せる劇団ひとりが決定!卑怯者の親友・藤木君は金田哲(はんにゃ)、愚鈍な男友達・小杉君には性別の異なる大島美幸(森三中)、お金持ちの友人・花輪クンはウエンツ瑛士、クラス1暗い女の子・野口さんには箕輪はるか(ハリセンボン)、そしてクラスのマドンナ・城ヶ崎姫子役には皆藤愛子という個性派キャストを揃え、原作ファンからも文句なしの完璧な配役だ。

永沢君を演じる劇団ひとり さん

頭長すぎない?

藤木君:金田哲さん(はんにゃ)

あ~、何か近い感じがします。

小杉君:大島美幸さん(森三中)

いい配役だと思います!

花輪クン:ウエンツ瑛士さん

なるほど!イメージとは違いましたが、納得です。
髪型がいい感じですね。

いい!いいですね!!

城ヶ崎姫子:皆藤愛子さん

城ヶ崎姫子は、個人的にはもっとクールな人をイメージしていましたが、
実写版のマドンナなので、わかりやすく癒し系でキュートな皆藤さんはバッチリなのではないでしょうか^▽^

1