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えぇ・・・ホントにこんなところに住んでいたの?

世界には、しばしば常識に囚われなず挑戦している人間がいる。時には生き方に驚いてしまう、それは生存の問題、あるいは不幸な状況や事故、または、実験的に行っている。ホントに驚くような場所に住んでいた人達!

更新日: 2013年09月11日

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lisieuxさん

男性(57)宅の押入の天袋で勝手に生活していたというものだ。

被害にあった1人暮らしの男性は、以前から食べ物がよくなくなるので不審に思った。

侵入者がいるのではと思い、人影に反応して携帯電話に画像を送るしくみの警報装置と監視カメラを設置した

この日午後2時すぎに外出してから10数分後になんと、メールで不審者が写った画像が送られてきたのだ。

アメリカ、ロードアイランド州のショッピングモール内の未使用領域に「アパートメント」を作ってしまった。

マイケル·タウンゼントと彼の仲間がショッピングモール内に家を作った。

部屋は、電気が通っていて、水道以外は完璧に設備は充実していた。

ショッピングモール内のパーキングガレージに勝手にレンガを積み上げ壁を作り、その中を居住としていた。

もちろん、これは完全に違法行為なので彼は捕まった。

いつものように部屋に帰るとそには、警備員が居て捕まったそうです。

ある日、トレイシー・ホーリーさんは、天井裏から不気味な物音がすることに気がついた。

その後、屋根裏からの物音は毎晩のように起こり、トレイシーさんは眠れない日々が続いた。

甥に助けを求め、天井裏を確かめてみることにした。

すると、屋根裏に、12年間に別れた元彼がいびきをかいて眠っていたのだ!! 見つかったことに気づいた男は、慌てて逃走。

男は外にも度々出ていたので、屋根裏に戻る際には、家の中をうろついていたという。

カンボジアで今から19年前に8歳で行方不明になったとされるRochom P'ngiengさんが半野生化した状態で発見されました。

彼女は8歳の時に家畜のバッファローを放牧してる最中に行方不明になったそうです。

ロチョムちゃんが姿を消した1988年から19年もの歳月が流れ、2007年が明けたある日のこと、1人の村人が不思議な生き物の存在に気づく。

彼は何人かの友人に協力を仰ぎ、捕獲部隊を結成した。そして、1月13日、ついに謎の女を捕らえることに成功した。

彼女はハダカで言葉をしゃべることも出来ず、サルのように背中を丸めて歩いているらしい。更にやせ細って骨が浮き出ている体だったそうです。

ラスベガスの地下トンネルには、約1000人の貧しい人びとが生活している。

彼らの生活空間には、ダブルベッドにクローゼット、さらに本棚まで揃っている。

しかし、床(地面)は水浸しなので、衣類などはプラケースに入れて濡れないように工夫している。

ここにいる人たちは、みな正常な人間です。しかし、多くの者は心的外傷後ストレス障害を抱えている。

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