出典 www.geocities.jp

日本人だけで約250万人、アジア諸国で約1800万人もの死者をもたらした

日本軍の戦没者の過半数が戦闘行動による死者ではなく、餓死であったという
(ここでいう餓死とは、栄養失調による「不完全飢餓」によって病気に対する抵抗力を失った結果としての戦病死をもふくむ広義の規定である)