1. まとめトップ
  2. ガールズ

秋の着回しに必須♪アイロン不要ニュアンスシャツ

季節の変化に合わせやすい。着てらくちん。脱いでもシワになりにくいのが強み。

更新日: 2013年09月15日

1065 お気に入り 121331 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

wampoさん

ニュアンスシャツのここがいい

素材のニュアンスを生かしたシャツは
季節の変わり目の救世主。

きちんと感も出せて、着心地ラクチン。
気温の激しい今年の秋こそ
一枚は欲しいアイテムです。

大人シルエットで女っぷりを上げるニュアンス素材

汗っかきの私は…お家でお洗濯できるのもお気に入りポイント☆

簡単に取り入れられる

カジュアルな着こなし。

ボトムは黒でまとめる。
帽子の色をそろえる事で
フェミニンな愛らしさも。
足長効果もバッチリ。

シャツは丈が長過ぎないものを
選ぶといいでしょう。

デニムスタイルに
女らしさを添えて。

ラフなスタイルに、
大きめの折り柄をチョイスして
クラシックな雰囲気を演出します。

飽きのこない白のインナーも
シンプルすぎない着こなしに。

ブーツカットのデニムの
足長効果を生かすには、
シャツの裾丈も重要。

おしりが隠れるかどうかの
ラインが一番効果的です。

★大きすぎるシャツは
ラフすぎる印象になります。
気をつけて。

ショート丈も合う

マニッシュなカラーのシャツも
ミニマムなパンツと
ショートブーツで
こんなにガーリー。

タイトなインナーが
やわらかい素材のシャツの
やさしさを程よくひきしめます。

お気に入りの一枚が
みつかれば、こんなに
着回し可能。

夏の気配が残る今、
スマートに対応しちゃいましょう。

カジュアルアイテムが
多い人は、アメカジカラーの
ブルーやレッドを選ぶと
失敗が少なく合わせやすい。

もちろん一枚でもキマル

やわらかく、しわになりにくい
シャツは着心地も抜群。

すそをパンツインして
細めのベルトをチョイス。
コンサバな雰囲気も楽しめる。

シャツのカラーはやさしいものを。
アースカラーも上品に決まります。

デニム生地のシャツも
一つあるとウレシイ。

ラフな印象の素材なので、
タイト目がきれい。

フェミニンなAラインの
シルエットのものを選んで。

可愛いけれど甘過ぎないドット柄は
苦手な人も多いかも。

しわ感のある素材でラフに着こなせば
自分の違った魅力が見つかるかも。

じつは合わせやすいドット柄、
白はきちんと感が出て好印象。
暗色系も着回しが簡単です。

上級テクニックも

プロデューサー巻きも
デニムのロールアップと
こなれ感でキュートな印象に。

白のパンプスを合わせれば
ガーリーなおしゃれ上級者。

シャツのカラーは
単色系、アッシュ系が
さりげない存在感をアピール。

カバンや小物で
印象的なカラーを演出します。

軽やかな巻きシャツに
ハードなレザーをチョイス。

野暮ったくなりがちな
腰巻きシャツが、スパイシーな
雰囲気を上手くやわらげます。

こちらはジャケットが主役の
コーディネイト。
カラーはあえて主張せず、
全身アッシュネイビーで
上品にまとめます。

素材と風合いで魅せる
インディゴブルーの誘惑。

オレンジのカーディガンが
アクセントになって
プレッピーだった上下が
きれいめスタイルに早変わり。

小物も女性らしいアイテムで
きちんと感もしっかり。

技ありシャツでフェミニンに

くたくた素材の薄手のシャツと、
アースカラーの柔らかトップス。

ナチュラルな中に
シャツのきちんと感が残る。

計算され尽くしたカラーは
ぼやけがちなスタイルを
ひきしめます。

裾がラウンドタイプのデニムを
可憐なスカートと合わせて。

フェミニンだけど、甘すぎず
タイト感もあるコーデ。

★色白な人は、薄めのカラーの
デニムを選ぶと合わせやすい。

ざっくりと着こなす大人の余裕。

ネイビーストライプを
少しラフなサイズでチョイス。

ヘヴィなアクセサリーで
カジュアルダウンして
適度な抜け感をプラスします。

補足リンク

1