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朝日新聞のやらかした記事とイタイ投稿

数々の捏造報道を繰り返す、赤旗よりも赤い新聞社。戦前は右より思想で戦争へと煽り立て、戦後は、南京大虐殺 従軍慰安婦の捏造、支持。

更新日: 2016年04月21日

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日本再生さん

捏造する朝日新聞

平成元年の四月二十日に起きた朝日新聞による自作自演事件です。
朝日新聞記者が沖縄にある珊瑚礁にK・Yという落書きを発見、夕刊一面で報じました。
その後の調査の結果、朝日新聞記者が傷をつけて記事として書いた自作自演報道であることが発覚しました。

朝日新聞 発行部数水増しがタレコミでばらされる

押し紙とは、新聞社が販売店に実際の宅配部数以上の新聞を押しつけて買い取らせること。

今年に入り、大幅な賃金カットを盛り込んだ中期経営計画に社内が揺れている朝日新聞社だが、ここへ来てさらなる「難題」が浮上した。

3月末に公正取引委員会は朝日新聞に対し「押し紙」問題で「注意」を行なった。新聞販売店からの訴え(タレコミ)があったのだという。

朝日新聞の発行部数・約670万部のうち、200万部前後が読者のいない押し紙であると推測。

実際に「独禁法」関連で新聞社を調査するのは異例中の異例。「押し紙摘発」に乗り出す姿勢を見せたことは間違いない

とうとう朝日新聞、給与削減

「年収160万円削減」や「早期退職募集」するなど、長年の捏造報道のツケが出てきたようです。

朝日新聞は、従軍慰安婦報道などで批判を浴び、読者離れが進んだといわれています。

2年前の「慰安婦誤報」が巨船の腹に穿(うが)った亀裂は大きく、急激な部数及び広告費の減少をしのぐため、弥縫策(びほうさく)を打ち出したが……。

報道に対する批判が集中した2014年から2015年にかけては、60万部も減少する結果となり、現在は約680万部となっています。

池上彰氏、コラム再開で持論展開 朝日新聞は「大企業病」

チェックの目は再開1回目から厳しい。コラムが一度は不掲載となった理由について、慰安婦報道の検証が不十分だと批判した内容だったため、朝日新聞の「上層部」が掲載したくなかったのだと批判。

バブル崩壊後に不良債権の処理を先送りした日本の金融機関になぞらえ「朝日新聞は日本の大企業にありがちな典型的な誤りを犯したのではないか」と記した。

コラム再開の理由については、「多くの読者や朝日新聞記者から『連載を再開してほしい』という声が寄せられたこと」とし、「読者の立場から、紙面をチェックする役割を果たそうと考えた」と説明した。

池上彰さんが朝日新聞での連載コラムを再開

一時掲載拒否された後、そのまま中断になっていたコラムを再開するそうです。

休載していたジャーナリスト池上彰氏のコラム「新聞ななめ読み」を30日付朝刊から再開すると明らかにした。

同社から5日、「信頼回復と再生のための行動計画」について説明を受け、再開を決断したという。

池上さんは昨年8月の朝日新聞の慰安婦報道をめぐる記事取り消しを受けて、コラムに「謝罪すべきではないか」と書いたところ、朝日側から一時掲載を拒否された。

朝日は心が狭いと思いますよ。

朝日新聞従軍慰安婦記事 検証委が報告書

朝日新聞社が、いわゆる従軍慰安婦を巡る自社の報道について検証するために設置した第三者委員会。

朝日新聞の1982年から1997年までの合計16本(2014年にすべて取り消し)の記事を作成した経緯などどを検証した。

「慰安婦を強制連行した」とする証言に基づく記事の取り消しや謝罪が遅れたことについて、「ジャーナリズムのあり方として非難されるべきであり、報道機関としての役割や読者と向き合う視点を欠落させたものだ」と指摘

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