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daiba49さん

「貯金も年金もなく、頼る家族も一切いない。彼女たちは自分の土地に住みながらも、目に見えない異邦人と化してしまった」

 英国の公共放送BBCが9日、インターネット版ニュースで「性を売る韓国のおばあさんたち」と題し、いわゆる「バッカスおばさん」の日常生活を報じた。

 「バッカスおばさん」とは、高齢の男性を相手に滋養強壮剤と共に性を売る女性のことだ(バッカスは滋養強壮剤の商品名)。

 この記事では、ソウル地下鉄の鍾路3街駅の階段で滋養強壮剤を売るキムさん(71)を取材し、韓国の高齢者の貧困問題について報じた。この周辺で滋養強壮剤を売っている女性は約400人。滋養強壮剤の販売だけでは1日に5000ウォン(約500円)をもうけるのがやっとだという。キムさんは「一部の人々は滋養強壮剤以外にも売っている。私にも男たちが近づいてきて(売春を)提案されるが、私はいつも断っている」と答えた。

日本のアダルト動画を制作する日本のメーカーらが、自社のコンテンツをインターネット上で違法に流通させたとして、 韓国のインターネットユーザーと大手ウェブハード業者を韓国検察に告訴した。複数の韓国メディアが11日、報じた。 報道によると、日本のアダルトコンテンツメーカーや販売店などで構成される特定非営利活動法人「知的財産振興協会」(IPPA)は、 10月に韓国国内の弁護士を選任。韓国のウェブハードに自社のコンテンツを掲載し、会員にダウンロードさせ金銭を得ていた 韓国のネットユーザーらを、著作権違反容疑で仁川地検に告訴した。ウェブハード業者1社とその代表に対しても、同幇助容疑で告訴した。 告訴されたウェブハード業者は韓国では有名な業者で、「19歳成人」というカテゴリーを通じてネットユーザーらにわいせつな動画を共有させていた。 動画のダウンロード数が多いほど投稿者はポイントを稼ぐことができるため、露出度が高い動画が多く掲載されていた。

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