1. まとめトップ

【マジキチ】#クッキーババア官能小説 とは

突如出現したクッキーババア官能小説とは

更新日: 2013年09月24日

kokodesudesuさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
107 お気に入り 187680 view
お気に入り追加

クッキーババアとは

ゲームのキャラクター

ゲーム性は極めてシンプルで、画面上のクッキーをクリックしてクッキーを焼くだけ。獲得したクッキーを使ってアイテムを購入すると倍々ゲームで焼けるクッキーの枚数が増えていき、次第に放っておいても毎秒数万枚、数億枚という天文学的な数のクッキーが入手できるようになっていきます。

また、このゲームに登場する唯一の人間キャラクター「Grandma」が「クッキーババア」として大人気に。ゲーム内でも施設の拡張とともにミュータントババアになるなど、このゲームを象徴するぶっ飛んだ設定がネットの絵師やコラ職人達のハートをがっちりキャッチ。大量のネタ画像が投稿され、NAVERまとめにもまとめられています。

かかか官能小説に!?

@udxさんの「【18禁】 #クッキーババア官能小説 作品まとめ9」が250viewを達成。このまとめは、もっと見てほしいな。 togetter.com/li/565616

「アイツの代わりでいい」と言うクッキーババアを、俺は乱暴に押し倒した。チョコのような甘ったるい匂いが、あの人を連想させる。俺は最低だ、優しいクッキーババアを利用している。クッキーババアを抱いているのに、頭に浮かぶのはステラおばさんのことばかりで #クッキーババア官能小説

老婆は小さく震えている、そんな老婆を見て何故だか愛しさがこみ上げてきた。 「お婆ちゃんもう我慢できないよ」 そういって老婆の服にそっと手を入れる、老婆は抵抗しながらも目の奥ではどこか期待しているように見えた。 そのままそっと老婆の二つのチョコチップへ手を #クッキーババア官能小説

ばばあは困惑した。何故あの誰もが知るステラおばさんがこんな町外れのクッキー工場で働く自分を組み敷いているのか…。「貴女、そんな廃れた工場やめて私の処へいらっしゃいよ」「そ、そんな…ひゃぁあん」「身体はこんなにも素直なのにねぇ」 #ステラおばさん官能小説 #クッキーババア官能小説

「おばあさん、私ーーーーー」そう言って少女はババアの胸に深く倒れ込んだ。「今日くらい、甘えてもいいんだよ。」ババアは優しく呟くと、そっと少女の唇に口づけをした。 #クッキーババア官能小説

熟れきった肌から甘く匂い立つバニラとチョコの薫り。熟女の色気に少女のような芳香が混ざり醸し出す奇妙で妖艶な雰囲気に、くらり、と甘やかな眩暈を覚える。老女のスカートがゆっくりと捲り上げられ、秘密の農場が花開く。 そこにいたのは紛れもなく、一人の女だった。 #クッキーババア官能小説

「お兄さん、なってないねぇ。麺棒はこうやって扱うんだよ」と婆さんはいつもクッキー生産で鍛え上げられたのであろう筋力で俺を張り倒した。「さあ、どうやって調理されたいんだい?」そう妖艶に微笑む婆さんの若い娘には出せないであろう色気にゾクリと感じた。 #クッキーババア官能小説

カーソルで突つくババアの体はほぼ弾力を失いとろけたクッキー生地のようだった。輪を描くようにしてすくい上げればカーソルの隙間からこぼれそうになる。その様は僕が彼女を喜ばせたい一心で初めてクッキーを作った時の記憶を呼び起こし、今は別の方法で彼女を喜ばせてい #クッキーババア官能小説

…私の視界に突如として入ってきたのは異様な光景だった。部屋の中央に置かれた無機質な椅子に拘束された老婆は、その容姿からは想像できないような艶やかな嬌声と共に痙攣した秘部からクッキーを生み出していた。クッキーが秘部から出てくる度、老婆は体を仰け反ら文字数 #クッキーババア官能小説

老婆はクッキーを押す手を掴み、囁いた。「私は素敵なグランマでしょ…?」そのまま薄く笑って身を寄せた。「あなたは私を狂わせる。ね、いつでも私を呼んで…続きは、あそこで」彼女はそう言い残し、ビンゴセンターの中へと消えた。 #クッキーババア官能小説

「これ気持ちよすぎ///止まんね...ッ」男はひたすらに老女の指示に従い弄り続ける。「そんなに連打したらクッキーいっぱいになっちゃうのぉぉ///」どちらが主導権を握っているのか解らないまま、二人は終わりのないゲームに墜ちていくのだった。 #クッキーババア官能小説

#クッキーババア官能小説 恐怖心に勝る好奇心が怖いと感じた。 耳を傾けていた自分がいた。ヤメロといってもどうすることもできない本能。 傾け、静かに静かにきいた。 するとはっきりと聞こえた。 か細い、老婆のような声が。 『わたし、妊娠したの。あなたの子』

熟れきった肌から甘く匂い立つバニラとチョコの薫り。熟女の色気に少女のような芳香が混ざり醸し出す奇妙で妖艶な雰囲気に、くらり、と甘やかな眩暈を覚える。老女のスカートがゆっくりと捲り上げられ、秘密の農場が花開く。 そこにいたのは紛れもなく、一人の女だった。 #クッキーババア官能小説

動揺を隠せないTwitter民

#クッキーババア官能小説 このタグに激しく吐き気を覚えたのは私だけではないはずwwもうなんなのこの国(白目)

1 2





このまとめへのコメント1

1

旅行系まとめを中心にしています!
お気に入りしてね!

YouTubeで猫動画もアップしてます
http://www.youtube.com/watch?v=uiGQwyJFq04