1. まとめトップ

突然死した芸能人・スポーツ選手まとめ

突然の病気により、この世を去った有名人をまとめました。

更新日: 2019年06月14日

5 お気に入り 482784 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

romonさん

ミュージシャン
ニコニコ動画でオリジナル曲を発表
ロックバンド「ヒトリエ」のボーカル・ギター

2019年4月5日に急性心不全のため死去。31歳没。

俳優
様々な役柄を演じ「300の顔を持つ男」「カメレオン」などの異名を得る

2018年2月20日、朝8時頃からドラマ『バイプレイヤーズ』の撮影を行い、休憩を挟みつつ21時頃に終了。23時頃にホテルの部屋に戻った後、腹痛を訴え救急病院へ。

容態は悪化し、病院で家族やドラマ共演者、スタッフなどに見守られながら息を引き取った。66歳没。死因は急性心不全だった。

2017年12月8日、沙知代はこの日朝食を一口しか食べず、その後は夫の呼びかけにも反応しなくなった。

14時30分頃に心肺停止の状態で目黒区内の病院に緊急搬送されたが、虚血性心不全のため死去した。85歳没。

アイドル、モデル
アイドルグループ私立恵比寿中学のメンバー

2017年2月8日死去。前日に開催された大阪でのコンサートを体調不良のため出演をキャンセルし自宅で療養していた。

8日午前5時頃に容態が急変。救急搬送されたが、病院で死亡が確認された。

病死と見られ、死去直前のインスタグラムには家族旅行の様子が書かれていた。

ものまねタレント、俳優、振付師
愛称「まえけん」

2016年、路上で嘔吐しそのまま倒れ心肺停止状態で病院に搬送された。

翌25日には蘇生し心臓が動き出したが、翌26日、搬送先の病院で逝去。死因は虚血性心不全。44歳没。近年では不整脈の持病があり通院も多く、周囲に「心臓が悪い」と漏らしていた。

俳優・タレント
ドラマ出演等の俳優活動に加え、グルメ番組でのリポーター役・旅番組での案内役を担当

2015年、仕事先に姿を見せなかったため、事務所スタッフと家族が自宅を訪ねたところ、ベッドに横たわって亡くなっているのが発見された。

発見時より病死とみられ、その後、胸部大動脈瘤破裂が正式な死因とされた。69歳没。

2014年、福岡県朝倉郡の自宅で倒れているところを家族が発見し、救急搬送されたが死亡が確認された。死因は心筋梗塞。52歳没。

お笑いタレント
アントニオ猪木のものまねで一世を風靡した芸人

2005年、腎不全(病名は肺膿瘍)で、集中治療室に入って手術を受けた。

一時は命も危ぶまれたが、アントニオ猪木の見舞いを受けてから奇跡的な回復を遂げた。

2014年、呼吸が止まり、体が冷たくなっているのを夫人が発見。急いで救急車を呼んで病院に運んだが、蘇生措置も実らず死去。47歳没。

俳優
代表作は『放浪記』の菊田一夫役など

2014年、自宅付近で倒れ、搬送先の東京都内の病院で心不全のため死去。73歳没。

歌手、女優
『涙の太陽』は50万枚以上を売り上げるヒット曲になった
ドイツ人とのクォーター

2014年、自宅で異常を訴えて救急搬送され、搬送直後に急性心筋梗塞と診断。

その後脳死状態に移行、都内の病院で急性心筋梗塞で死去した。60歳没。

1 2