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この記事は私がまとめました

muzukiさん

両親と観に行った劇団四季の舞台に興味を持ったことがきっかけで4歳の時劇団ひまわりに入団し[1]、その年に歴史ドラマの幼い少年役を演じ俳優デビュー。同劇団には2006年3月まで所属。

声優デビュー作は『逮捕しちゃうぞ』のショウ役で、楽しかったことを覚えているという。芸歴は2012年時点で20年以上重ねており、2011年頃のインタビューではそれに加えて「昔は年上ばっかりだったが、最近は自分と同年代の人と共演することが増えた」と語っている[1]。

俳優(主に舞台)としての活動をかねてから行なっている。2006年のジャンクション移籍後、現在は本人名義でアルバムを発売するなど、歌手活動も行っている。

また、声優の神谷浩史とKAmiYUというユニットを組んでいる。

2017年1月のソロライブが終わったあと、暫くの間お休みをさせて頂きます!!
前々から考えていた海外留学のためです。

数年前から海外での生活やエンターテイメントというものに興味が出てきていました。
それに触れることで自分に足りないもの、求めているものがハッキリとしたし
触れれば触れるほどその想いが強くなったからです。

何年も前から事務所とは相談をしていましたが、今じゃない。今じゃない。
と、状況を伺っているだけでは・・・ためらっていては前に進めませんでした。
とにかく決断することが必要だったのです。
 
大げさに書いてみましたが、僕自身は純粋に “ただただ行ってみたい” というその一心。
たくさんの人との出会いを求めていたし。
言語も芝居も、知らないことをもっと知りたい。
もはや行かないという選択肢はなかったのです。
行くなら早いうちに行かねば!ってことで。
相談に相談を重ね、この時期に行くしかない!という結論に至ったわけです。
これは、たくさんの人の協力があって実現したことであり
自分の思いとしても中途半端なものではないことに間違いはありません。

とにかく言えることは、、、
今の活動、これからの活動のための「旅」であるという事。

皆さんが思っているより早く戻ってくると思いますし。笑
こうやって大げさに言うのが恥ずかしいほど。サッと行って、サッと帰ってきます。
安心してください。笑


http://kiramune.jp/artist/irino/jiyucho/?p=1856

テレビアニメ

いざという時、ものすごくカッコいいセナが好き
入野自由さん(セナこと小早川瀬那役)


--キャラクターへの想いを聞かせてください。

「セナは、弱くて情けない部分が前面に出ているんですけれど、いざという時に、ものすごくカッコいい顔をするんです。
ゴンブトな感じのする男の子…そこが好きですね」


--『アイシールド21』の魅力は?

「僕もコミックで毎週読んでいて、単行本も持っているくらい好きなんです。この作品は、キャラクターひとりひとり、学校一つ一つのドラマがしっかり描かれているのがいいな~って。
感動もあり笑いもある、魅力的な作品だと思います」

http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/eyeshield21/int_main.html

OAD(オリジナル・アニメーション・DVD)版の作成時のインタビュー

――TVシリーズを含め、足掛け約4年この作品にかかわっているわけですが、作品や役に対する思い入れなどありましたら教えてください。

入野:初めて「ツバサ」に出会ったのは高校生の時でした。今はもう大学生になったんですが、これだけ長い間同じ役をやっていられることはあまりないので、とても思い入れが強いです。物語がどんどんシリアスになっていくので、毎年「ツバサ」をやるにあたって“小狼”をどう演じようか、マンガを読み返しながら考えています。


――原作を読んでの感想などを教えてください。

入野:物語が複雑になってきていて、最初読んだ時はどの“小狼”が本物なのか、僕自身わかんなくなっちゃって、どうしようって思いました(笑)。今は頭の中で整理しながら読んでいます。「TOKYO REVELATIONS」の時もそうだったんですが、“小狼”と写身(うつしみ)の“小狼”の戦いが再び描かれるので、大切に演じていきたいなと思っています。

――最後に、ファンへのメッセージをお願いします。

入野:スタッフの皆さんが、素晴らしい映像と音楽を作ってくださるとのことなので、それに負けないように頑張っていきたいと思います。

http://dengekionline.com/elem/000/000/117/117012/

劇場版の舞台挨拶

――キャラクター達に再会した今の気持ちは?

入野:再び、じんたんと一緒に「あの花」の世界に飛び込むことが出来て嬉しかったです。劇場版は楽しみではあったんですが、綺麗にTVシリーズが終わっていたので不安もありました。でも、この完成した劇場版を見てみて、幸せな気持ちになれたので、劇場版をやれて良かったです。TVシリーズの懐かしさと、新しく録った部分が混ざり素晴らしい作品になったと思います。

――これから見る人のために見所を教えてください。

入野:めんまのことを想って、5人が話すシーンがあるんです。そこでのやりとりはTVシリーズにはなかったものです。脚本の岡田麿里さんの紡ぐ言葉のひとつひとつが胸に沁みると想います。

――最後にメッセージをお願いします。

入野:劇場版では、めんまを失ったことで離ればなれになってしまった仲間達が、これからを生きていく前向きな作品になっています。TVシリーズの話を見て懐かしみ、新しく描かれている部分にも注目してください。見終わったら皆様に良い作品だなという思いが充満すると思います。僕も映画館の座席に座って見たいです。ありがとうございました。

http://www.koepota.jp/news/2013/08/31/0201.html

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