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iPhoneのバッテリーを長持ちさせる方法

ios7にアップデートしてからバッテリーの減りが早いと感じませんでしたか?それを解消する方法を教えます!

更新日: 2017年03月15日

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■初代iPhoneの歴史■

2007年1月9日に開催されたアップル製品の展示会のひとつ、Macworld Expo 2007にて発表され、同年6月29日にアメリカ合衆国にて発売された。クワッドバンドGSM端末のため、日本など通信方式にGSMを採用していない国・地域では使用できず、該当国・地域では販売もされていない。


同社のデジタルオーディオプレーヤーであるiPod、携帯電話、インターネットや電子メールの送受信等が行える携帯情報端末、これら3つの機能を併せ持った機器として登場した。

既存のタッチパネルの多くは同時に一箇所のみでしか操作を行えなかったが、iPhoneではマルチタッチと呼ばれる技術で、複数の指を同時に操ることで画面の拡大縮小などバリエーションに富んだ操作が可能となった。

カラーはシルバーのみ、容量は発売当初は4GBと8GBの2通りだったが、4GBは2007年9月5日に販売を終了した。一方2008年2月5日には16GBモデルが販売開始された。

iPhoneの電池の減りが早い!そんなアナタに是非試して頂きたい方法を紹介します!

▼ Wi-Fi Bluetooth インターネット共有はオフにする

Wi-Fi、Bluetooth、テザリングを使用しない場合は、オフにしましょう。

▼ キャリアの自動選択をオフにする

SIMロックがかかっていて、一つのキャリアしか使えないので、設定→キャリア→ネットワーク選択から自動選択をオフにする。なにげに重要です。

▼ 通知センターから使わない表示をオフにする

設定→通知センターから、不必要な通知は非表示にしておきましょう。細かい設定の積み重ねが、バッテリーを長持ちさせます。

▼ iCloudやGmailのデータ取得を抑制する

設定→iCloud、設定→メール/連絡先/カレンダーから、不要な同期項目をオフにする。iCloudを使うという事は、通信をするという事なので、通信する回数を減らしてあげる事で、当然バッテリーは長持ちします。

▼ 位置情報を提供しない

位置情報=GPSです。つまりGPS通信を停めてしまえば、電池の減りを抑える事ができるという事。Google Mapなどで位置情報を使用すると恐ろしく電池を食います。必要に応じてその都度オン・オフすればいいと思います。

▼ 視差効果を減らす

iphoneを持つ角度によって、壁紙の角度を自動調整してくれる機能です。設定→一般→アクセシビリティ→視差効果を減らす。これを設定するといいです。

▼ バックグラウンド更新をオフにする

バックグラウンドで自動に更新するという事は、使ってない時も通信を行っているという事です。当然、バッテリーは激しく消耗します。設定→一般→アプリのバックグラウンド更新をオフにして、バックグラウンドで動くプロセスを減らしてあげた方がいいです。

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