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【関口宏のサンデーモーニング】もう国民はマスゴミに騙されない!必見動画!

反日マスゴミの中でも、ひときわ異彩を放つTBSの「サンデーモーニング」。河野談話の主・河野洋平を筆頭に、極左思想「週刊金曜日」の編集委員・田中優子らがコメンテーター。自分たちの偏ったイデオロギーを、あたかも民意のように報道するその姿勢は、世論誘導のための宗教番組と言った方がいい。

更新日: 2013年12月22日

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韓国に不利なまとめを拡散したら、まとめトップで非表示に!

「慰安婦像撤去の署名」まとめを拡散したところ、
NAVERまとめのまとめトップに表示されなくなりました。
さすがに、韓国系のNAVERだけありますよね。
そういう訳で暫くお休みしますが、いつか10倍返しをしますので、お楽しみに♪

関口宏の事務所所属タレントを、番組に起用

週刊金曜日の田中優子が、法政大学の総長に!!

「風をよむ」で、野党の弱体化は選挙制度のせいとする(12月15日放送分)

「安倍政権が何か、良くない方向へ動いていっている。」
「与党の独裁は良くない。」
「でも、野党にいまいち力がない。。。」
と、いきなりの出だし。

「土井たか子氏の社会党時代は、野党が強かった。」
「民主党の誕生は、国民の期待が高かった。」
「サンデーモーニング」の極左的な報道が垣間見れます。

「最近の野党はバラバラ。与党に対抗する力がない。」
と、元朝日新聞論説委員だった大学教授が。

国民がネットで真実を知るようになった事が、野党転落の大きな要因でしょ!!

マスゴミの偏向報道や、民主党他野党の中韓よりの事実がバレただけ。
それを「サンデーモーニング」は、選挙制度に問題があると指摘。
どこまでバカなんだろうね。
この番組の視聴者は、監視目的で見ている人が多いというのに。

「採決強行で大荒れ国会~秘密保護法案」(12月8日放送分)

「風をよむ」で、特定秘密保護法案に言及(12月8日放送分)

反日左翼の思考というのは、無理やりのこじつけでしかないというのが実感。

「戦前の特高警察を思い起こさせる」「戦争の出来る国になる」
「アメリカに頼まれて悪ノリした」等々、相も変わらずの言い分。

この法律が成立した事のメリットには、一切言及されていません。
特定秘密保護法案とは、スパイ天国である日本がようやく世界の常識に達したもの。
在日や帰化人・中国人など、反日勢力の炙り出しも期待されるところです。

「中国が「防空識別圏」 高まる日中米の緊張 」(12月1日放送分)

「採決強行、怒号…秘密保護法安」(12月1日放送分)

「猪瀬都知事 借用証公表で疑問は…」(12月1日放送分)

「風をよむ」で、民意が政治に反映されてないとする(12月1日放送分)

1.沖縄普天間基地問題で、地元の衆議院議員の基地県内移設容認について。
2.福島県首長選での現役候補落選について。
3.参院選での1票の格差問題について。
4.特定秘密保護法案可決について。

どれも、反日左翼マスゴミのお得意とする問題。
民意とは、日本を解体したいマスゴミの事ではないでしょうか?

「風をよむ」で、安重根の石碑設置問題を紹介(11月24日放送分)

関口宏の言い分は、
「韓国・中国・日本と、議論の応酬になっているけれど。。」
と、まるで菅官房長官のコメントを牽制するようなニュアンス。

しかし、朴大統領の度重なる暴挙に、大宅映子も、
「戦後の賠償金や日本側の支援によって、今日の韓国の反映があるのは事実。
どうして、このような事実の共有だけができないものか。」
と、サンデーモーニングにしては、いたって健全なコメント。

父方が在日という女性コメンテーターも、
「韓国国内でも、朴大統領の反日が行き過ぎとの意見が出てきています。」
と、さすがに韓国をかばいきれない模様。

親日を打ち出すことで、自身の政治的基盤が揺るぎかねない朴大統領。
日本に対する強行策で、国内の政治・経済の不安要素を払拭しようとしています。
極左思想のサンデーモーニングでも、朴韓国大統領の愚行にはフォローしきれないようで。

「風をよむ」で、小泉元総理の「原発ゼロ」発言を紹介(11月17日放送分)

反日左翼マスゴミにとって、小泉元総理の「原発ゼロ発言」は好都合。
左翼が口を揃えて言いたい事を、パフォーマンス力で訴えてくれる小泉氏、
こんな有り難い事はない訳です。


「毎日新聞」や「朝日新聞」の世論調査によると、過半数の国民は原発反対の立場です。
今こそ、国民の声が大事な時。ベトナム反戦運動や、イラクへの派兵問題でも、
国民の声が大きく政治を動かしてきました。

こう言って、しっかり世論誘導するのが「サンデーモーニング」のやり方。

引退後7年も経って、今頃表舞台に躍り出てきた小泉氏に、
何らかの背後関係がないとは、とても考えにくいです。

小泉氏は総理大臣時代、郵政民有化や大店舗法の改正など、
アメリカの国益に叶うような政策を実施し、日本に格差社会を生み出した張本人。

安倍政権の「戦後レジームからの脱却」を何としても阻みたい米国に、
都合のいい刺客だと疑われても仕方ないでしょう。

反日左翼マスゴミのプロパガンダに、騙されないようご用心!

「秘密保護法案で与野党攻防 」について(11月10日放送分)

特定秘密保護法案に関して、度々報道している「サンデーモーニング」。
軍国主義の再来とか、戦前の治安維持法を思い出すとの論調が多いですね。

寺島実朗は、
「NSCにしろ、特定秘密保護法案にしろ、アメリカの真似をしながら、
戦争のできる国になる事を目論んでいる。」

関口宏によると、
「怒っている視聴者の皆さんは、テレビで情報が見れなくなってしまいますよね。」
と、空気が読めてない証拠。

もうすでに、普通の人はマスゴミ報道など信用していませんから。

さらに、「米盗聴問題」に関して、日本もそのターゲットになっている件を受けて、
TBS論説委員は、
「日本との信頼関係を失するので、キチンと米国に問い合わせてみる事が必要。」
と、戦後平和主義=平和ボケを披露。

秘密諜報機関のない日本は、スパイ天国になっているのが現状。
「関口宏のサンデーモーニング」が主張する、
憲法9条による平和主義という、アメリカや中韓の出先機関のご都合ではなく、
安倍政権が作ろうとしている「積極的平和主義」こそが、世界の常識である事に、
日本人は目覚めなくてはなりません。

この問題の本質を突いているのが、↓↓↓ 下記の動画です。↓↓↓

「天安門で車突入・炎上テロ?真相は…」について(11月3日放送分)

天安門における車の炎上問題を、わざわざいつもの段ボール箱で説明。
関口「中国も神経質になってますからね。」
まるで、中国サイドのコメントを垂れ流す偏向ぶり。

新疆ウイグル地区への中国の侵略行為には一切触れず、
中国政府の正当性を報道する姿勢は、いつもながら呆れ果てます。
この問題の本質は、以下の動画をご覧下さい。

「小泉元首相が野党と接近? 」について(11月3日放送分)

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松嶋屋贔屓の歌舞伎ファンです。

今、NAVERまとめで更新しても、
まとめトップに表示されなくなりました。
「慰安婦像撤去署名」まとめ以降です。

武士道では「卑怯者」は忌み嫌われます。