paeoniae radix #2 by noe** CCライセンス:表示

シャクヤク

立てば芍薬座れば牡丹、歩く姿は百合の花。でおなじみのシャクヤクも猫ちゃんに危険な植物。

同属の牡丹も皮膚の炎症などを引き起こす危険も。
ことわざの中の三つのお花はすべて猫ちゃんに危険な植物ですので、心配になったらこちらのことわざを思い出しましょう。

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飾ってない?猫に危険な花・観葉植物まとめ

人間にとっては癒し効果のある観葉植物ですが、猫にとっては命に危険を及ぼしてしまう危険な観葉植物がたくさん存在します。その数なんと、700種類以上も!ネコちゃんを飼っている方は、まずは家の中をチェックしましょう。また、観葉植物を飾る前に猫に危険がある植物ではないかをチェックしましょう。

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