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【随時更新】イルミナティカード全まとめと解説【現在551枚】

世界の歴史的な事件や災害には、裏で大きな力が働いていたのかもしれません。いまだ謎の多い『イルミナティカード』の全てを見ながら、これから世界に何が起きるのかを考えていきます。※随時更新していきます。ドイツ語は除いてます。

更新日: 2018年04月30日

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良き考えがいま求められている。

左「無神経な代名詞を使った」
右「死んだ動物の肉を食べた」

左の人物はともかく、死んだ動物の肉を食べるのは普通のこと。要は言い方の問題。

人口減少計画は少しずつ進められています。女性の社会進出を進めると同時に不況にするなど。アメリカのジョージアにある石碑には世界人口を5億人にすると書かれています。

『国民の一人ひとりには力がある!』なんて幻想です。重要なのは『力があると思わせる』こと。戦争法案だと言って多くの人を引きつけたSEALDsも、内情はキリスト教系の反日団体。倒すべきなのは安倍ではなく『偽物の民主主義』の方です。

ダイアナ妃のカード。パパラッチが原因による事故死を予言しているとも言われる。

しかしクリントンやブッシュなど他の人名カードが実名なのに対して、このカードのみ略称が用いられている。絵を見ればどうみても「Diana」なのに、なぜ「Di」なのか。

カード内に何度も登場するモチーフを持っている、不和の女神エリスを崇拝するディスコルディアンの聖典のこと。結構メジャーなパロディ宗教のようで、ディスコルディアンが使うカレンダーがAndroidアプリになっていたりします。

「人々の栄光の革新的な食品流通集団」

20世紀初めに設立されたニュージーランド初のラグビーリーグの代表チームは、ニュージーランドのメディアで代表に選ばれる名誉ではなく金目当ての選手たちで構成されていると批判されたため、オールゴールドと呼ばれていたことがある。現在では、キウイズ(Kiwis)と呼ばれて親しまれている。

「正気な人を見せてください、私が治してあげましょう」 ー カール・ユング

精神病はすべて精神科医の会議により作られます。精神病は精神科医が作り出しています。

新聞等の印刷報道、文学、作曲に与えられる米国で最も権威ある賞。暴露で有名になったスノーデン氏の記事がこの賞を受賞している。

米報道界で最高の栄誉とされる第98回ピュリツァー賞が14日発表され、公益部門で米国家安全保障局(NSA)の情報収集活動を暴露したガーディアン紙とワシントン・ポスト紙の報道が受賞した。

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