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この記事は私がまとめました

島左近さん

就職活動の大学生やビジネスシーンでも人気急上昇中 !!

せっかくリュックを買ったら日常生活でも使いたいですよね。機能的で、軽く、街でも大活躍しそうな5つをセレクトしました。

ハンズフリーの開放感を味わえる大人のリュックを集めてみました。

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1. Mystery Ranch:ストリートファイター (20リットル)

ストリートファイターは、どうぞ好きなようにお使いください、というシンプルな目的 に徹したデイパックです。特定のテーマや特殊なミッション向けに作られるミステリー ランチの大半のパックと違い、この都会的なスタイルのデイパックの使い方はすべ てあなた次第です。家の外で1日を過ごすために荷物を詰めたり、化学の本と分度 器をポンと入れたり、日常使う物を詰め込んだりと、用途はさまざまです。無駄のな いデザインにし、重さはたった約0.9kgというミステリーランチのパックの中でも軽 量に仕上げました。完璧なサイズのこのパックは、あらゆる用途に使えるユーティリ ティーパックです。

Cordura500デニールの街用が欲しくて新調しました。
決め手はサイドにボトルポケットが2つあること
やっぱりボトルポケットがあると街用には便利なんですよね
片方に水筒、もう片方に折り畳み傘やハンカチなど適当に入れてます。

デザイナーはバックパック界の巨匠Dana Gleason氏とRenee Sippel-Baker氏が設立したブランド。この都会的なスタイルのデイパックの使い方はすべてあなた次第です。バックカントリーで1日を過ごすために荷物を詰めたり、化学の本と分度器をポンと入れたり、日常使う物を詰め込んだりと、用途はさまざまです。無駄のないデザインにし、重さはたった約0.9 kgというミステリーランチのパックの中でも最軽量に仕上げました。

2. マックパックのトゥアタラ25

マックパックは1973年、ニュージーランドのクライストチャーチで生まれました。19歳のブルース・マッキンタイヤが自宅の倉庫で自作のパックを作り始めたのがブランドの生い立ちです。ブルースは山登りが好きで、バッグの縫製技術も持っていたため、自分の使いたいパックを作ることができたのです。その後、次第に山登りやロッククライミング、カヌー、マウンテンバイクの好きなスタッフが会社に集まってきました。1987年からは海外のビジネスを開始し、マックパックの製品がヨーロッパでも売られるようになりました。今日までに、ヨーロッパやイギリスの市場で、耐久性が高く高品質なパックとしての評価を獲得しています。

マックパックの最大の特徴=”丈夫で長持ち”

雨に強く、丈夫で永く使える。という性能をシンプルに頼もしく実現した素材、アズテックを使用したトゥアタラは、アウトドアフィールドだけでなくタウンユースとしても機能的に背負えるパックだ。ショルダーは、なんと約200kgの引き裂き強度を持ち、タフに使っても壊れる心配がまずないといってもいいだろう。

グレゴリーやTHE NORTH FACE、ARC'TERYXは正直持っている人が多くてかぶることも屡々。
しかし、このニュージーランド生まれのマックパックは知る人ぞ知るアウトドアブランド。ニュージーランドは日本と同じ多雨の国。だから、このマックパックには耐水性に優れた素材「アズテック」が使用されている。街用で使うときは、レインカバーはまず不要。

出典『マックパックとの邂逅』

背面へフィットしS字ショルダーベルトによって荷重をしっかりとホールドできる、Tボーンハーネス。これにプラスしてウエストベルトを装着すれば長距離の移動でも快適に過ごせる。安定性と通気性を兼ね備えた、マックパックのテクノロジーを是非体感して頂きたい。

何より毎日使う時に有り難いのが、雨に強いこと。
このパックの生地アズテックという素材は生地糸自体にワックス加工して防水性を持たせて長年使っても臭いやベトつきが無いらしい。アズテック生地の防水性はニュージーランドで降るシャワーの様な雨が降ったり止んだりするなら防水性は確保され、パックの中まで濡れる事はないです(NZでの滞在の際に実感しました)

今まで普段用にアークテリクスのアロー22、GREGORY day&halfを使ってきての初macpacですが、この三つの中では一番使い勝手が良いです。実用をよく考えられて作られてます。具体的に書き出すとキリがないので割愛。

耐水性の高いウレタン止水ジッパー、内側のシームはすべてバインディング処理、ハイドレーションバッグ対応(※リザーバー別売)、取り外し式ヒップベルトなど機能的面をしっかりと配慮しているので、末永く使えるのも特徴といえる。前面には世界で最初にバックパックへ採用したのがマックパックといわれている、バンジーコードを装備。

日帰り登山用にディパックを購入。 マックパック(macpac) トゥアタラ25 25L
グレゴリーZ35だと日帰りお気軽登山には容量が大き過ぎて中身がスカスカで雨蓋がだら~んと垂れ下がってとても見栄えのいいモンじゃない。
少しでも見栄え良くするために着もしない嵩張るウェアをブチ込んだりして形を整えたりしてた。アズテックという防水耐久性が高い素材が使われています。すべてのザックをグレゴリーで統一しようと思ったけど、ディパックサイズの容量でデザイン的にグレゴリーだといいのが無かった。 
普段にも使用出来そうなデザインでウェストベルトもあり、荷物が少なくても形が崩れにくそうなザックを求めてたらコレしかなかった。

雨が降ってパックが濡れるとAztecの素材で使われている自然繊維のコットンは、
化学繊維にない特性で膨張します。
膨張することによって素材間を密にしたり、縫い穴を塞ぐことによって内部への水の
浸入を防いでいるのです。
謳い文句に偽り無し。。
レインカバー分 300g  を食料に替えられます

かれこれ6年間愛用してきてヨーロッパにも連れてったマックパックのトゥアタラ25がいい加減ボロボロ。 でもメーカーの理念通り丈夫すぎてまだ使えるから困る(笑) そろそろ買い換えたいー pic.twitter.com/4DI3UC1JW3

カメラを入れるバックパックとしてMACPACのトゥアタラ25を愛用しています。 アズテックはしっかりした生地なので、カメラを入れても収まりがよくて気に入ってます。 EOS7D+EF400mmF5.6Lを分解せずに収納できます。

最近かっこいいと思うもの、その①「MAC PACのバックパック」DAYPACKが欲しい・・・要検討RTトゥアタラ 20 - DayPacks - Packs - macpac goldwin.co.jp/macpac/product… via @MacpacJP

新しいリュックを買った!macpacのトゥアタラ25である!使いたおすぞー pic.twitter.com/tDd697cxgd

3.[アークテリクス] ARC'TERYX Arro 22 BLACK 6029

スマートかつ機能的な先進的素材と独特のデザイン。パネルローディング用の止水ジッパーとストレッチ性のあるハイドレーションポケットにタフなArmourliteのカンガルーポケット。底面には耐久性の高いPadded bottomを採用しています。大きすぎず小さすぎずのちょうどいい22Lはタウンユースでも活躍!

背負ったときに下にバランスがあるリュックは他にもたくさんあるのですが、上にバランスがあるものはこのアークテリクス ARRO22だけだと思います。またパソコンが収納できる場所もあり、アウトドアだけではない使い勝手がありそうで、どんどん使って行きたいと思います。良かったら他の色も買いたい。ましてや楽しい柄ものやどこかとクロスオーバーしたものなど今後出たら絶対に買う。シームレス・ファスナーは言うまでも無くカッコいい。

防水性、耐久性は申し分のないバックパックです。
かなりの豪雨でも中身をきちんと守ってくれます。
ショルダーベルトはこのクラスではオーバースペックとも思えるほど程よく厚みがありクッション性がすぐれているので、肩が痛くなることはそうありませんでした。

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