日本勢が個人総合で1、2位となったのは、表彰台を独占した70年リュブリャナ大会(金=監物永三、銀=塚原光男、銅=中山彰規)、05年メルボルン大会(金=冨田洋之、銀=水鳥寿思)に続き3度目。表彰台に2人は、11年東京大会(金=内村、銅=山室光史)に続き、2大会連続となった。

出典【世界体操】20歳ホープ・加藤「銀」日本ワンツー:その他:スポーツ:スポーツ報知

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