1. まとめトップ

大塚範一アナ・・8ヶ月ぶりにTV生出演果たす! 血液型がBからA型へ「ラッキーを今後に生かさないと」

急性リンパ性白血病が再発し治療を受けていた「大塚範一」氏が10月5日に行なわれた番組「20周年めざましテレビ・夜の大同窓会!」に8ヶ月ぶりに電話で生出演を果たした!

更新日: 2013年10月06日

2 お気に入り 3090 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

alive1984さん

療養中の大塚アナ・・8ヶ月ぶりにTVに生電話で出演!

急性リンパ性白血病が再発し治療に専念していた大塚範一キャスター(65)が5日、フジテレビの特番「20周年めざましテレビ・夜の大同窓会!」に電話で生出演した。

朝の顔といえば大塚さんのイメージが強い!

「めざまし―」は94年にNHKを退局してフリーに転身した大塚さんが初めて担当したレギュラー番組。

大塚さんは急性リンパ性白血病のため、平成23年11月に入院。昨年10月に退院し、今年4月スタートの情報番組「アゲるテレビ」で本格復帰する予定だったが、3月に再発のため再入院し、治療を続けていた。

番組には電話にて生出演し心境を語ったと言う

画像はイメージです

「こんばんは」と第一声。「とにかく、ゆっくりして健康回復に努めようを思う」と元気な声を聞かせてくれた。

この半年間の入院では「2カ月間くらい、だれにも会えなかったのがきつかった」と語り「それにしても、懐かしい顔ぶれ。スタジオに行きたかった」と語った。

大塚さんは「この年で再発し移植することは奇跡だろうといわれていた。それがなんとか乗り切れて退院できた。このラッキーをなんとか(今後に)生かさないといけないなと」と今の心情を語った。

「また改めてゆっくり皆さんと会いたい。どなたも一言声を掛けるといまは涙になっちゃうので……」と万感の思いでスタジオに語りかけた。

■ フジテレビの関係者によると

画像はイメージです

記者がフジテレビ関係者に電話で取材をしているところだと想ってください

1