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不当裁判?京都朝鮮学校50年間の公園不法占拠抗議で在特会に1226万損害賠償!

50年間も公園を不法占拠してきた朝鮮学校側にはたった10万円の罰金のみ・・・・

更新日: 2016年08月04日

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在特会による抗議活動全記録

問題の本質は?

京都朝鮮第一初級学校が隣接する勧進橋児童公園の不正占用を行い、都市公園であるにも関わらず無断で朝礼台やスピーカー、サッカーゴール等を設置し学校の運動場として使用できるようにしていた問題。

京都にある朝鮮学校がグランドがないことを理由に目の前にある「日本の子供たちが遊ぶための」児童公園を不法に50年にもわたって占拠し、管理者である市の許可なく朝礼台やゴールポスト、違法配線のスピーカーなどを設置してきました。また、運動会などと称して同公園内で無許可の飲食物販売、さらには酒の販売まで行っていたのです。

不法占拠されていた京都勧進橋児童公園は?

裁判の結果

初級学校側[編集]
一方、在特会の告発などにより、初級学校に対する都市公園法違反容疑での捜査も進められ、2010年(平成22年)8月27日には初級学校の前校長が、京都市が管理する公園を無許可で占用したとして、同法違反の容疑で書類送検された[57]。前校長は9月1日に略式起訴され[58]、9月9日付で京都簡裁から罰金10万円の有罪判決を言い渡された[63]。

たった10万?50年も不法占拠していたなら、それ相応の罰金を支払うべきではないか?

橋詰均裁判長は在特会の街宣は人種差別撤廃条約が禁止する「人種差別に該当し違法」と認定し、在特会側に1226万円の支払いと、学校周辺での街宣活動の禁止を命じた。

そもそも公園を不法占拠しなければ抗議を受けることもなかった。原因を作ったのは朝鮮学校ではないだろうか?

行政の怠慢

朝鮮学校の傍若無人な無法行為を放置してきた京都市、京都府警の怠慢は断固として糾弾されなければなりません

在日と警察の癒着

京都府警と朝鮮総連が癒着していると書いたら、証拠を出せなどと書いている世間知らずがいました。このような人は実は知っていながら知らない振りをしているだけかも知れません。

 京都府警に限らず日本の警察は在日勢力とズブズブの関係にあります。全国の県にパチンコ協会があります。そこの専務理事とか常務理事の名前を調べて御覧んなさい。

 その殆どが警察OBです、そんなことはもう常識です。警察機構全体がパチンコマネーに汚染されているのです。京都には日本最大のパチンコ産業のマルハンがあります。

 京都府警とパチンコ業界=在日朝鮮人はべったりの関係にあります。だからこそ、今回の事件でも朝鮮人側には甘く、日本人には厳しいのです。

論点をすり替える朝鮮学校

問題の発端:朝鮮学校が無断で公園を不法占拠し、公園内に朝礼台やサッカーゴール、果ては放送用のスピーカーまで設置したこと。

対処しない行政にしびれを切らした地元住民が在特会(在日特権を許さない市民の会)と対処に乗り出した。

朝鮮学校側が一向に公園内の朝礼台やサッカーゴール等を撤去しないため、ボランティアで学校敷地に運ぼうとしたところ、学校側は校門を開けなかったため騒動が広がり京都府警が駆け付けた。

朝鮮学校側が在特会のボランティア活動を素直に受け入れ、朝礼台やサッカーゴール、放送用スピーカーを自分たちで撤去していれば問題は起きなかった!

そもそもの原因を作ったのは朝鮮学校である。

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