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【暮らし】“和室”のメリット・デメリット

日本伝統の和室のメリット・デメリットについてまとめます。

更新日: 2013年10月08日

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ezeightさん

和室とは

和室(わしつ)は、伝統的な日本の家屋に特有の、畳を敷き詰めた部屋。畳の敷き方にもしきたりがあるが、その畳の敷かれた枚数で部屋の大きさを測るのもよく知られている。 家の中心になる部屋には、床の間がある。

一般に和室は、畳を敷き詰めた部屋のことを指し、畳の敷かれた枚数で部屋の大きさを測ります。

和室のメリットとは

日本の伝統を感じられる落ち着いた雰囲気

子供が転んでも安心です。

すぐに横になることが出来ます。

出典hotel.jp

いい香りに癒されます。

逆に和室のデメリット

床の間・仏間を含めると8帖近くの面積を要したので、その分リビングが狭くなってしまった。

基本的に、和室はそれだけで完成されており(押入れが収納、畳はベッド)、それ以外に家具を置くことを前提にされていません。つまり畳の上にはものを置いてはいけません。置くとダニやカビの原因になります。

物を置くと跡になり汚れます。

コーヒーなどこぼすと、拭き取る間もなく染み込んだり、シミが取れなくなる事もあります。

古くなると変色します。

和室に関するツイート

畳はフローリングと違って地べたにそのまま座っても大丈夫だから特に幼女は遠慮なくその可愛いお尻で座ってね☆

畳の匂いって落ち着きますよね?新しい畳に変えたいなぁ。

取手にいた頃は和室のある部屋に住んでたけど…やっぱ次住むところには和室が欲しいね。和室を居間にしたい。

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