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【衝撃画像】進撃の巨人は実話だった!世界中で発見される「巨人・ネフィリム」

その昔、我々人類は食料だったのか? 世界各地で発掘される「巨人・ネフィリム」。アニメ「進撃の巨人」のように我々の先祖は捕食されてきたのか、そしてまた幾多の戦いが繰り返されたのであろう。この様子を見ると、人類は勝ったんだね・・・。

更新日: 2016年10月09日

tainoyoさん

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巨人・ネフィリムとは?

ネフィリム (Nephilim)は、旧約聖書の『創世記』および『民数記』、旧約聖書外典(続編)の『ヨベル書』、『エノク書』などにあらわれる種族の名で、一般的には「巨人」とされる。名前の意味は「(天から)落ちてきた者達」であるという。「ネピリム」とも表記される。

旧約聖書の「創世記」「民数記」旧約聖書外典の「ヨベル書」「エノク書」に記されている神と人類の間に生まれた「巨人・ネフィリム」

ダーウィンの進化論に相容れないこの存在が発掘されたとされるたびに、考古学者たちが苦悩すると、まことしやかにオンラインにアップされてきた発掘資料たち

旧約聖書のネフィリム、オグやゴリアテをはじめ、太古に巨人が存在したとされる伝説は世界各地にあり、ノルウェーの神話のユミール、ドイツのリューベンツァール、ランフェル、アメリカ・インディアンの人喰い巨人、ギリシャ神話のキュクロプス、伝説のレムリア大陸に存在したとされるレムリア、中国の盤古、日本の大太法師(ダイダラボッチ) など枚挙に暇がない

なぜ大昔から人々が同じような幻想(?) を抱き、現代でもこのような画像や映像が流れるのか。壮大な歴史を跨いだ人類の巨大なアート活動と考えると、それはそれでものすごいね

衝撃画像

ネフィリムは「みな仲たがいをして共食いをし、お互いを殺しあった」という。

『ヨベル書』7:21~23

巨人の体長は3000キュビット(1350m ギリシア語の『エノク書』では3000ペーキュス)もあり、人間たちの食物を食べつくすと共食いを行ったという

『第一エノク書』7章

ネットでも大騒ぎ

巨人ネフィリム発掘に大いなる発展とロマンを期待

【衝撃画像】人類は食料だった?!世界中で発見されたとされる「巨人・ネフィリム」発掘画像たち

人類は食料だった?!世界中で発見されたとされる「巨人・ネフィリム」発掘画像たち news.2chblog.jp/archives/51766… やっぱりな。

ロマンを大切に(〃ω〃)めっちゃすきこういうの(●´人`●)【衝撃画像】人類は食料だった?!世界中で発見されたとされる「巨人・ネフィリム」発掘画像たち bit.ly/1g1cDFp

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