提供:Braun

ヒゲ剃り界の革命児「ブラウン」のテクノロジーが異常

ただのゴツい電気シェーバーかと思ってた、ブラウンのシリーズ7。人工知能が付いていたり、ミクロンの単位までこだわった内刃など、“深剃り”への情熱がハンパなかった。。

更新日: 2014年01月07日

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この記事は私がまとめました

「人工知能」つきの電気シェーバーがあるらしい

「…なんだって?」

ブラウン「シリーズ7(750cc-7)」は、ヘッドから生成される“音波振動”を、自動で調整する「人工知能音波テクノロジー」を搭載

まさかの人工知能。。

音波振動が「皮膚の下」に隠れたヒゲさえ露出させ、より多くのヒゲをとらえて深剃り。剃り残しがちなアゴ下まですべすべに

本体内蔵のコンピューターチップが、

ヒゲの濃さを見極めて、振動を自らチューニング。

“皮膚の下”に隠れたヒゲも露出させ...カット!

…ハイスペックすぎやしないかい?

こだわりのレベルがまた、細かい…

ヒゲとの戦いは見えないレベルの攻防戦。。

内刃の刃先が2ミクロン内側にカットされているので、肌との接触を最小限に抑え、肌を傷めない

1ミクロン=0.001ミリメートル。緻密すぎる。。

Series 7のヘッドカバーは、網刃と内刃が一体型となった構造をしており、これによって、網刃の角度が変更されてもきちんとヒゲをとらえて剃ることができる

肌には優しく、ヒゲにはとことん厳しい。。

“899パターン”の網目が、さまざまな向きに生えるヒゲをヘッド全体で根元からカット

え、これ一個一個ちがうの?

「動きの単位」の次元が違う。。

肝心の剃り心地は…?

かなりヒゲが濃いんですがバッチリ剃ってくれます。車の中数分で剃れ、手剃りでは10分以上平気でかかっていたのでかなり時短に。

時間と共に馴染んでくる。それを理解してないと「なんじゃこりゃ?」となる可能性も。

振動の3段階調整をうまく使い、肌に優しい。剃り始めは、振動を強くして弱い押し付けで早く剃り、仕上げは振動を小さくして、気になるところを念入りに剃る。というのが、私の剃り方です

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