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気を付けよう!!これが「ブラック病院」の特徴だ!!

最近は、病院も”ブラック”と呼ばれるところがあり、医者にかかる方も、勤める方も注意が必要です。

更新日: 2017年02月05日

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院長の銅像が建っている

ダメ病院の典型(笑)

・休日の勉強会が勤務扱いでない
・休日出勤をしても代休がもらえない
・研修費用が病院から出ない
・研修の交通費が病院から出ない

恐らく病院としては、看護師として勉強するのは当たり前で
勉強会や研修は自主的に参加すべきだという考えなのでしょうが、
そもそも休日出勤は強制するものではありません。

強制参加の研修が多すぎて、気が狂いそうになる(苦笑)
研修で休みをつぶされ、ほぼ休日なしで働いているという過酷な現状が日本の病院勤務の実態なのであります、、、
しかもレポートまで提出させられる病院まであるという。

院長に絶対服従が基本で、周りがイエスマンばかりになっている病院

いくらバランスド・スコア・カードなどを導入しても、病院全体がおかしな方向に向かっていきます。

家族経営している

嫁、娘までベンツに乗っていて、職員は赤貧に喘いでいるパターン(怒)

看板を見ればわかる

病院へ行く際に誰しもがチェックするのが、そのクリニックが何を専門としているか、だ。まずは病院の看板をチェックしてほしい。「内科・泌尿器科・皮膚科」などと、複数の科が書かれていたら、それらすべてを医師が専門としていると思うだろう。それは大きな間違いなのだ。

「病院やクリニックが看板に掲げている診療科目を標榜科目といいますが、じつはこれは好きなものを自由に挙げていいことになっています。内科医が、内科だけでなく、外科や皮膚科、さらには眼科や耳鼻科も看板に出しても構わない。要するに看板に書かれている科目すべてが医師の専門ではないということです」

いくら、待合室に患者が多くても、有名大学出身の医師であっても、誤診されてはダメな医者ですね。看板にたくさんの診療科が書いてあるのは、専門的ではなく、”なんでも屋”になっている可能性があるわけですね。

常に募集している病院はブラック病院の場合が多いよ。

常に募集している=辞める人が多い(苦笑)

薬が異様に多い

90日分まで薬は処方可能だが、普通は2週間分ぐらいづつ症状見ながら処方します。
入院時は症状に合わせて細々出します。

薬漬けにする医者っていますね。なるべく余分な薬を出さないのが、いい医者のような気がします。

患者への態度や対応が悪いところはブラックでしょ。

トップが悪いところは自然とこうなっていく?

医師にコミュニケーションがあるか?

今の医療は診察機器の発達によって、昔のように聴診器で悪いところを見つけるといったような、いわゆる『職人的な腕』は、ほとんど必要なくなっています。それだけに、患者さんからいかに話を聞き出すかというコミュニケーション能力が、より重要になっています。

例えば、診療室に入ったとき、パソコンの画面だけを見て患者を見ようとしなかったり、症状について、患者さんの生活習慣なども含めてできるだけいろいろな情報を得ることをしなかったりする、いわゆるコミュニケーションがキチンとできない医師は、まず「外れ」と考えて間違いないでしょう。

話を聞いてくれない医者っていますもんね。下手に喋ると怒る医者も、、、

自費出版で、院長の自叙伝が出されている

もはや、言い様がない”ワンマンぶり”と”自己顕示欲”の塊。その実、誰もすごいとは思っていないという現実。

「様子をみましょう」が口癖の医者

病院で医師から「様子をみましょう」と言われた経験のある人は多いことでしょう。もちろん本当に様子を見たほうがいいこともありますが、あまりにも「様子をみましょう」が続く場合はヤブ医者の可能性が……。

「様子を見ましょう」で、症状が進行してから判断するという訳。

「当病院は働きやすくアットホーム」と掲載がある求人。

人間は”引け目”があると、そこをごまかそうとするもの、、、

趣味はゴルフ、車は高級外車の医者は「危ない」

趣味がゴルフと高級外車という医者で、名医にあったことはほとんどない。

まったくです。ベンツに乗ってる医者なんて、まともなのはいません!!

医者の出勤が遅い病院は「危ない」

 診療時間が9時からと書かれているのに、医者が9時半ぐらいにノコノコ出てくる病院がある。どんなに腕がいいと近所で評判の医者でも、こういった、社会人としての訓練が十分になされていない医者がいる病院は、絶対に行ってはいけない。どんな診療を受けるのか、わかったものではない。

やっぱりね。思い当たる節がある、、、

患者の数が多いからいい医者がいるという根拠にはならない

「いつ行っても患者が多く、しかも、しかもその患者の顔ぶれが同じだとしたら、いつまでも治らないヤブ医者の可能性があります。」

何回も通わせて、それで儲けるという医者もいます!います!(笑)

面接で残業時間答えないところ

サービス残業、またはボーナスから天引き??

教授=名医ではない

「大学教授は教授会の選挙で選ばれます。多分に政治的な要素で決まるのが常です。名医や有能な研究者が新たに教授になれば、自分の立場は弱くなる。そんな状況では、候補者の中で一番カスを選ぶのが世の道理です。ちなみに教授になるのに、手術実績などはまったく関係ありません」

確かに。有名教授だからってありがたがっていると、大変な目に遭うかもしれません。漫画「ブラックジャックによろしく」でも、ここらへんの事情は描かれてますね。

専門医という肩書があるからよい医者とは限りません

医師免許を持っていて、会費さえ払えば誰でも入会できる学会もあります。学会が、専門医などの認定を行っているところもありますが、その定義もまちまち。試験を設けているケースが多いですが、『学会に○回以上参加していること』という義務を課しているところが多く、学会がカネを集めたいために設置していると思われるものもある。その資格が実際の臨床にどれだけ役に立つかは疑問を感じます。

なんでもかんでも「肩書き」をひけらかす医者がいます。”弱い犬ほど、よく吠える”ということわざにも似通っているかもしれませんね。

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mylifestory32さん

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