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ロスチャイルド→ロックフェラー→フリーメイソン→陰謀

全世界を動かしているのはロスチャイルドだ!すべての元を辿れば結局ロスチャイルドにぶち当たる!?更新していきます。とりあえずのまとめ土台ですので、順番がバラバラになったりします。更新は最期のページから

更新日: 2016年08月01日

Lucia_7さん

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ロスチャイルドの紋章

日本にも似た紋章があります。


それは…日銀と天皇家です。

こちらが日銀の紋章。

日銀がロスチャイルド支配下にあるかは謎ですけど怪しいですね。

あれ?タバコのフィリップモリスのロゴも……

ちなみにWEBで国章と調べれば世界中にロスチャイルド家に似たものがたくさんあります。
あの国も…この国も…えっ!そこもですか…

そもそもロスチャイルドとは

米国中央銀行

FRB(米国の中央銀行)の大株主がロスチャイルドやロックフェラーと言われています。
ちなみに、ヨーロッパの中央銀行もロスチャイルド系が創始者らしいです。

ヨーロッパとアメリカの中央銀行はロスチャイルドが所有している
国々が借金すればするほどロスチャイルドが儲かる

ロスチャイルド=三井=日銀

ロックフェラー=岩崎弥太郎=三菱

三菱の大きさ

ヨーロッパを代表するロスチャイルド財閥。
アメリカを代表するロックフェラー財閥。

ロックフェラー傘下のGE(ゼネラル・エレクトリック)

そもそもGEの始まりはトーマス・エジソンです。
電球を発明したので有名な彼。電球を発明したわけではないのです。まぁその話はおいおい(笑)

数々の発明の裏には、色々な話があります。

日本銀行は誰のもの?

日本銀行の株の55%は財務省(日本国家)のもので39%は個人のものだという。残りの部分は金融機関や公共団体だという。個人投資家の名前を公表してない。
あくまで噂だが、天皇やロスチャイルド、ロックフェラーの名前があるらしい。

25カ条の世界革命行動計画

初代ロスチャイルドは、その会議で全世界に対する絶対的な支配権を手中に収めるための 「25項目の行動計画書」から成っている「世界革命行動計画」について述べた。

以下はその要約だが、その後のロスチャイルドは、まさにこの計画を忠実に実行していった。

New World Order

世界の支配者層が目指すものはNew World Order=新世界秩序です。

目的は、一部の国際金融資本家と知的エリートが絶対的な権力で大衆を管理・コントロールする平和な社会をつくること。

方法としては、国家権力の上位に超国家権力を置き、その機関を支配することによって全世界を支配する。

戦略としては「分割して統治せよ」「両建て作戦」「正+反=合」そして「分裂と混沌」です。

新階級社会

新世界秩序を更に別な言い方にすれば、新階級社会です。
この図は現在の米国の状況を表したものですが、今後はこのような階級社会が世界中に普及していくことになるでしょう。

25カ条の世界革命行動計画 全文

1、人間を支配するには、暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。 権力は力の中に存在している。

2、政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。 そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、 その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。

3、「金の力」はリベラルな支配者の権限を奪取した。 「自由」が「信仰」に置き換えられても、大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。 「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。 そして勝者は必ず「我々の資金」を必要とするだろうから、計画さえ成功すれば、 既存政府が内敵に破壊されようが外敵に破壊されようが、それは重要問題ではない。

4、道徳律によって支配を行なう支配者は、自ら攻撃にさらされてその地位を追われかねないので、 熟達した政治家とは言えない。 最終目標に到達するために利用されるありとあらゆる手段を正当化できる。 率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、 支配となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5、我々の権利は力の中にある。私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、 既存秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利であり、 リベラリズムの中で自発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた人々の主権者となる権利である。

6、 我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、 表面化しないよう保たれなければならない。 戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。

7、群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。 暴徒の力は無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。 独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。

8、酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、 諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。 賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9、そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。平和的征服の道を進む我々の国家は、盲従を生じさせる「恐怖」を維持するための目的に適う方策で置き換える権利を有する。

10、我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。 今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてきた。 ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理解できず、 その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。 これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉である。 「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。 ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。 それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。

11、自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。 戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12、財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、 正規の助言者として政府を陰で操ることを我々から任じられた学識と独創性を備えた人物に すぐ利用され得る候補者を選ばなければならない。 助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために、 幼い頃から我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人物にすべきである。

13、誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、 自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。 そして、プールした金を活用し、大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。

14、状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、 秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、 ことを進めなければならない。 計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、 我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。 実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

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Lucia_7さん



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