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夏でも練習できる!スキー・スノーボード オフトレ施設一覧

ジャンプ、ハーフパイプ、グラトリの練習もできる。室内ゲレンデ、ウォータージャンプ、人工芝ゲレンデなど、サマーシーズンでも練習可能なスキー・スノーボードのオフトレ施設をまとめました。

更新日: 2014年08月23日

nvmtmさん

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室内ゲレンデ

全長60m、幅30m、斜度10度~14度とコンパクトなゲレンデサイズながら、本格的な大小ワンメイク台を用意しております。
ゲレンデ上部へは、動く歩道で楽に移動できます。
常にマイナス3度以下に保っていますので、夏でもスキー、スノーボードが楽しめます。

その他、レンタル、無料ギャラリースペース、更衣室、ロッカー完備していますので、気軽にご利用ください。

冬シーズンが終わっても、ここカムイみさかスキー場なら4月末から12月までハーフパイプができる!しかも毎日整備されているので高いクオリティーのハーフパイプで遊べます。 スクールも充実しているので初心者の方も安心して、そしてお気軽に楽しめますよ!

ウォータージャンプ

S-airには、初心者用0番台から、ビックエアー用2番台まで9台のジャンプ台があります。
ご自分の技術や体調、練習したい技に合わせて、ジャンプ台を選択して下さい

エアマット

スキー場に設置されている人気のアイテムの一つであるジャンプ台。
千葉キングスは、そのジャンプ台を雪のないオフシーズンでも練習する事ができる特殊アイテム施設です。
ウォータージャンプや室内スキー場など、このようなトレーニング施設が全国には多数ありますが、その中でもこの施設は業界最先端とされ愛好者のみならず、競技者用のオフトレーニング施設として、今最も注目されています。

人工芝ゲレンデ

サマーゲレンデ仕様:●全長400m ●最大斜度15° ●平均斜度11° ●専用ブラシ敷設 ●自動散水(スプリンクラー)

プラスノーとは、雪に似た感覚で滑ることのできるプラスティック製のブラシスノーと呼ばれる製品で、雪上よりシビアな操作が必要な為、ポジションの再確認、エッジ操作の向上など基礎の動作を強化できるトレーニングゲレンデです。フラットバーン、コブ、ウェーブ、フリースタイルパークも完備し、技術系の方からフリースタイルの方まで楽しめます。

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nvmtmさん