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【詐欺に全裸に…】過去に慶応生が起こした事件・不祥事のまとめ

過去に慶応関係者が起こした事件不祥事についてまとめました

更新日: 2013年10月22日

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eggteeenさん

慶応義塾大学 不祥事

慶應義塾大学は、東京都港区三田二丁目15番45号に本部を置く日本の私立大学である。1920年に設置された。大学の略称は慶應、または慶大。

出典ウィキペディア

みのもんた次男 大学時代に万引き事件リーダーで停学処分を受けた

みのもんた次男といえば、2013年に窃盗事件で逮捕された。

御法川容疑者は8月13日、港区内の路上で酔って寝ていた男性のキャッシュカードを使い、現金を引き出そうとして9月11日に警視庁に窃盗未遂容疑で逮捕、
その後10月1日に男性のバッグを盗んだ窃盗容疑で再逮捕された。

長男は同じ慶応大を出てTBSにいて、まじめでバラエティ担当のプロデューサーとして評判がいいようだが、次男のほうは昔からやんちゃで、附属高校時代に万引事件のリーダー的存在で、停学処分を受けたことがあるという。

慶應大学の学生、凶悪事件で退学処分になりツイッター等で拡散される

2013年5/27学内の掲示板に告知が張り出される。
法学部政治学科の学生が複数の問題を起こしたため退学となった。

政治学科の学生が、「複数の重大な事件を引き起こし、もしくは関与した」と書かれている。

この学生は交際相手へのDVに及んでいたという。交際相手の女性の氏名、両者の接点となった団体等も、確認済みだ。しかも、男子学生は一方で、学内の他の女性にも手を出していたという。

彼は入学時から学内のサークルや団体での企画運営を通じて、派手に活動していた。その記録の一部は、ネット上でも確認できる。また、AO入試対策の塾に勤務していた際に、その生徒を連れて独立し、塾の関係者から詐欺師呼ばわりされたそうだ。

ツイッターでも拡散された模様

慶應医学部教授ら患者に無断で骨髄液採取していた

2012.3.19 の記事。医学部の教授ら臨床研究に同意を得ずに骨髄採取し処分を受けた。

慶応大学は19日、医学部の呼吸器外科の教授らが肺がんの臨床研究のため、がん患者ら31人から同意を得ずに骨髄液を採取していたと発表した。厚生労働省が定める「臨床研究に関する倫理指針」に違反しており、慶大は関与した50代の教授と40代の専任講師の2人について、病院での権限を停止、懲戒処分を検討

教授らは医学部倫理委員会の臨床研究の手続きが行われる前の昨年10月下旬から1月11日まで、説明や同意がないまま、慶大病院(東京都新宿区)の40~84歳の男女の肺がん患者26人の手術中に、肋骨(ろっこつ)から骨髄液2ccを採取した。さらに、データを比較するため、研究対象外の肺疾患の患者5人からも無断で手術中に骨髄液を採取。

骨髄液を無断採取した患者に主治医を通じて謝罪し呼吸器外科から申請され、承認されている23件の臨床研究を停止しているとのこと。

慶應義塾大学・商学部学生ら キャンパス内で大麻売買

慶大商学部2年の 内田浩太郎 容疑者(21)=横浜市青葉区=と 経済学部1年の男子学生(20)=東京都台東区 起訴後に保釈=の2人 2人は横浜市の慶応高校出身の先輩、後輩で 内田容疑者は同大アメリカンフットボール部の元部員だという

調べでは、内田容疑者は、横浜市港北区の慶大日吉キャンパス内で
逮捕された男子学生に乾燥大麻数グラムを約7000円で売った疑い
男子学生は自宅で大麻を所持していたとして
同法違反(所持)の現行犯で逮捕され、起訴後に保釈された

2人は「興味本位だった。同じ大学の仲間数人と吸ったことがある」などと供述している­という。
内田容疑者を知る人は
「近寄りがたい、こわもてな方。高校時代、有名な方だった」と話した。

慶応大生による巨額詐欺事件

2012年5月投資家らから当時慶応大生だった容疑者が金をだまし取って海外へ

都内の名門エリート私大に通う男子学生が巨額の投資金を集めたまま連絡が取れなくなったとして、被害者らが3000万円の返還訴訟を起こす騒ぎになっている。

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