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【1000円でベロベロ】「赤羽いこい」から派生する立ち飲み屋が凄い!

昼からやってる!1000円でベロベロになる!センベロ立ち飲み屋「赤羽 いこい」とそこで修行し開業した「武蔵小山 晩杯屋」「高円寺 きど藤」が素敵すぎるのでまとめました。

更新日: 2013年11月09日

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この記事は私がまとめました

最上級のキーワードがレビューに並ぶ立ち飲み屋、その名は、

【赤羽 いこい】

支払いはキャッシュオン

この店はキャッシュ・オン・デリバリー。そのつど、そのつど、清算するのです。

通常は、カウンターの奥のほうにいくらかを置いておくと、そこから必要な分だけとって、おつりを同じ場所に置いておいてくれます。その後も、注文のたびにそこからお金が取っていかれるのです。だから、「今日は千円分だけ飲もう」というときには、最初から千円札を1枚だけまず置いておいて、それがなくなるまで飲み食いすればいいということになります。

朝の、赤羽『いこい支店』久しぶりに堪能。 焼酎ハイボールときんぴら。(計¥310) twitpic.com/db4fs3

生ビールと空まめ、レモンサワーと牛すじ煮込み。1000円以内、せんべろ(;゜∇゜) @いこいー赤羽 pic.twitter.com/ugUguSuRbG

赤羽いこい。後世の研究に資するべくここに記しておく。お酒一合180円、焼酎ハイボール180円、ニッカハイボール220円、煮込み110円、肉じゃが110円、奴110円、玉ねぎマヨ130円、串カツ2本で220円。まさに千ベロ、まさに聖地。

立ち飲みの赤羽の名店。安い!千ベロの名店です赤羽いこい本店。 twitpic.com/c7xnub

「いこい」で修行した人たちが独立…立ち飲み天国が増殖!

【武蔵小山 晩杯屋】

朝から飲める立ち飲みスタイルの同店は、「安く、気軽に、財布を気にせず飲んでもらう」がコンセプト。

価格設定について土肥さんは「武蔵小山エリアでも屈指の安さ」と自信をみせる。客単価は800円。

晩杯屋信じられないぐらい安いな、つまみは殆ど100円代とかあり得ないだろう。家賃が安い場所じゃないと成立しないだろうな。

久しぶりの2号店側!呼び止められてしまって?ぶり刺し150円@武蔵小山《晩杯屋》o(゜゜)○。 pic.twitter.com/BY48zZZzIb

たまには新規開拓せぇって自分もいるんだがw今日もまた... 新サンマ刺し(ダブル)180円、あん肝ポン酢150円、ホッピー白で流す@晩杯屋大山店 pic.twitter.com/HvY8VGAJ1L

打ち合わせが終わって 軽~く 一杯 大盛マグロ刺し200円 なすしょうが 130円 生ビール 380円 @ 晩杯屋 武蔵小山 pic.twitter.com/VFfvzBrknC

そして激安すぎるメニュー

さらに晩杯屋から独立…!

【高円寺 きど藤】

何しろ、ツマミが安い。「本当に、ここは日本なのか?」と、価値観がゆらぐほどの値段設定。意味がわからない。

しかも、ツマミが全部、他の居酒屋より、少しずつ美味しい。

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