1995年、60歳の時に心臓左心室壊死という病気にかかり、20数年間司会を務めた早朝の科学番組『てれび博物館』(東海テレビ)において、手術のために降板することを自身の口から視聴者に告げる。医師からは余命3週間、長くて3ヶ月と診断されていたが、奇跡的に手術が成功して復帰。この手術の一部始終は『てれび博物館』で放送された。

出典川津祐介 - Wikipedia

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