出典 www.dailymail.co.uk

ウクライナ国立冶金学アカデミーでPhD取得中のPavlo Lapshyn(パヴロ・ラプシン)。

ウクライナ国内の競争を勝ち抜いて、英国のコヴェントリー大学を訪問し(※客員研究員か)、バーミンガムの企業でインターンをするというチャンスをものにして、会社の敷地内にある寮に暮らしていた。
http://nofrills.seesaa.net/article/378479863.html

写真は派遣が決まったときのセレモニー。左から英国大使、アカデミーの偉い人とラプシン。

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英連続テロ: 老人を殺し宗教施設に爆弾を仕掛けた白人優越主義者に禁錮少なくとも40年の判決

今年4月末、英バーミンガムでモスクでの礼拝から帰宅する途中の高齢者が何者かに襲われ死亡。現場から立ち去る「白人男」について何の手がかりも得られずにいた警察が逮捕した容疑者は、6月から7月にかけて近郊の3軒のモスクに爆発物を仕掛けたウクライナ人。彼は企業研修プログラムのため4月に渡英したばかりでした。

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