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「タンスに足の小指をぶつける」のは老化のはじまりかも!?

誰もが経験したことのある「タンスに足の小指をぶつける」こと。もし頻繁に起きるようであるならば、それは老化の始まりかもしれません。

更新日: 2016年02月12日

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springspringさん

●誰もが経験したことのある「あの」痛み

ぐはあああああああああ、足の小指タンスの角でぶつけるて漫画の世界かよおおおおおおおおお

タンスの角に足の小指ぶつけた時の痛みと共にジワジワと沸き上がる自分自身への怒りの感情を抑えきれないまま大学へと向こうてる。

●なぜ「タンスに足の小指をぶつけてしまう」のか?

●実は「身体感覚」のミスらしい

車両感覚がよくわかんないんだけど、よく考えたらわたし、自分の身体感覚もよくわかってないんだよなぁ…よくぶつかるし。大丈夫かしら

自分が意識したよりも足が外にあったからぶつけてしまう

テーブルの足やタンスの角に何度もいやというほどぶつけて、今度こそ折れたと思うがいつも折れてない足の小指。今回は最初歩くのも足をひきずるほと痛いけどまた折れてないんだろうな。足の小指をしょっちゅうぶつけるのは老化らしい。ぎりぎりで隙間を通り抜ける動物本来の能力の低下と。…ちぇ

●よくぶつけている人は、老化のはじまりかもしれない

小指があるという感覚がなくなっている

足の指などは意識しなければまず最初に衰えるところ

最近タンスやらテーブルやらの角に足の小指を激突させることが増えてきたのだが、これはあれか、老化現象か?w 昔はこんなにぶつけなかった気がする…w

●「身体感覚」を取り戻すためには…

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