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『ザキヤマ』こと、アンタッチャブル山崎弘也と共演NG、仲が悪いと噂の芸能人とその理由まとめ

大人気のザキヤマが嫌われている・共演を避けている芸能人についてまとめています

更新日: 2020年04月13日

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叶姉妹

この日の勝負差し入れゲストは叶姉妹の2人だった。山崎がトーンを上げて「この方達です! どうぞ!」と呼び込み、 叶姉妹が登場すると『芸歴26年・叶姉妹』の紹介テロップが5秒間ほど映された。
山崎が「凄いですね~! 芸歴26年ということで!」と叶姉妹に話しかけると、2人は「え?いえいえ?」と怪訝な表情を見せたのだ。

 そこでレギュラーの笑福亭鶴瓶が「芸歴26年って、お前、どこからの情報やねん?」と確認すると、山崎も戸惑いながら「いえいえ、スタッフの調べたところですね…」と台本を見なおしていた。

その後は番組もスムーズに進行したが、最後の『曜日対抗いいともCUP』に入る前のことだ。
高橋真麻アナウンサーが神妙な表情で「先ほどの叶姉妹の芸歴については、すべて間違っておりました」と謝罪したのである。

蝶野正洋

吉田『お宅訪問の番組をやったんですよ』
山崎『うん』
吉田『あるプロレスラーのお宅に行って』
山崎『そうそうそう』
吉田『で、プロレスラーの方が言うのは正論なんですけど』
山崎『うんうん』
吉田『家来てもええ、ただ嫁と子供は絶対弄ってくるなよと』
山崎『うん』
ースタジオ『おぉー』
吉田『なら玄関先でお子さんがちょっとワーワーはしゃいだ』
山崎『そうそうそう、ちょっと』
小杉『過ぎるくらいですね、ワーっと言いながら』
山崎『中々のね、わんぱくぶりでね』
小杉『ワーみたいな』
吉田『ならザキヤマさんが“お子さんってちょっとアホですか?”みたいな』
ースタジオ爆笑&『エエーッ?』
山崎『ちょっとシャレでね』
小杉『シャレで?』
山崎『シャレで、オレの中ではシャレよ』
小杉『シャレ』
吉田『なら、そのプロレスラーの方が“子供はイジんじゃねぇよ”言うて、ここをドンて(こめかみをグーで)』
ースタジオ『エエーッ?』
吉田『あれはもうバラエティーの…パワーでは…』
山崎『まぁそのぉ…ま、見た感じはどうかわかんないよ』

アンジャッシュ児嶋

一人の芸人を他の芸人達で1時間ずーっとイジり倒す…といった企画で、
その“児嶋あそび”の最も中心というか軸になっていたのがアンジャッシュと同じ事務所の「人力舎」に所属する後輩にあたるアンタッチャブル・山崎弘也=ザキヤマだったのですが、この「児嶋あそび」の回の前半、そして以前『アメトーーク!』で放送された「後輩の山崎に憧れている芸人」の回の前半ででも「児嶋さんをからかっていたら、舞台の緞帳(※幕)の裏で殴りなれない格好で殴りかかってきた。」(他の芸人に止められたので、殴られずに済んだ。)
「楽屋に謝りに行ったら、怒り慣れていないので震えていた。」

相方・柴田英嗣

業界では柴田と山崎の不仲説も噂されており、「度重なる柴田の勝手ぶりに、山崎が『またかよ!』とブチ切れたという話も流れている。もっとも、プライベートな理由で一方的に長期休養してしまった柴田に対して山崎が怒るのも当然なのだが、最終的に解散せず『アンタッチャブル』 というコンビ名を残したのは山崎の決断。2人に親しい関係者の話では、山崎にはいずれはコンビとして復活する気持ちはあるという。

その理由について、事情をよく知るテレビ局関係者の口から思いがけない“裏事情”飛び出した。その“裏事情”とは、コンビ復活を止めているのは、所属事務所の人力舎なのだという。

というのも、柴田が休んでいた1年間、“ザキヤマ”として山崎の人気はピークに成長した。人気、知名度、実力ともに格差が出来てしまい、たとえコンビでのテレビ出演を果たしてもメリットがあまりない。

そのため、テレビ局側から『アンタッチャブルの2人でないとダメ』というオファーがない限り、アンタッチャブルの復活はしない方針のようだ。

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