マイクロソフトは2010年4月26日、デスクトップ仮想化に関する企業向け製品の販売強化策を発表した。クライアントパソコンの仮想OSを集中管理するサーバー製品を日本語対応させたほか、7月1日からはサーバー側から仮想環境を提供する場合のライセンスを改定して値下げする。さらに米シトリックスの仮想化製品を同時に導入した場合の無償提供プログラムを実施する。

マイクロソフト、Windows 7のXPモードを管理しやすくするサーバー製品|日本経済新聞 電子版

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