米マイクロソフトは2010年3月18日(米国時間)、Windows 7の新機能「Windows XPモード」(以下、XPモード)の動作条件を緩和した。これまでは「仮想化技術(Virtualization Technology)」に対応したパソコンでなければ利用できなかったが、アップデートプログラムをインストールすることで、同技術に非対応のパソコンでも使えるようになる。

Windows 7の「XPモード」の動作条件が緩和 仮想化技術に非対応のパソコンでも利用可能に|日本経済新聞 電子版

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