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横浜DeNAベイスターズへのコメントが酷過ぎて笑えない

横浜DeNAベイスターズ(元:横浜ベイスターズ)を去って行った選手達が口にした衝撃のチーム内情。2002年からの14年間で10度の最下位。Aクラスは1回のみ。信じられない告白の数々に唖然・・・。こんなチームがあったのか.

更新日: 2018年02月07日

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yu_kid26さん

工藤公康
「横浜の選手は練習しない」

那須野巧
「横浜時代は適当だった」

多村仁
「横浜時代は走り込んだことがなかった」

門倉健
「(野球少年達に)みんな、プロになりたいんだろ。チャンスはあるよ。でも、横浜はやめとけよ」

弥太郎
「横浜は練習での集中力も低いし、私服もきちっとしていない。もっとプロ意識を高めないと」

寺原隼人
「横浜では終盤は全てが終わっていたので、なかなかモチベーションが上がらなかった」

「横浜を出てよかったのかもしれない」

「一人ひとりの選手が自分に投資して、鍛えることが少ないのでは、と感じた」

古木克明
「(横浜在籍時から移籍希望があり)練習も身に入らなかった」

「横浜では熱くなれない自分が嫌だった」

相川亮二
「(ヤクルトの練習に関して)横浜はここの半分ぐらい」

「(ヤクルトに移籍して)構えたところにボールが来ることに感動した」

鶴岡一成
「(巨人の練習に関して)一軍の選手がこんなに練習するもんだとは知らなかった」

「(巨人に移籍して)このチームに来て初めて勝つための練習をした」

佐伯貴弘
「(中日の練習に関して)キツイキツイと聞いていたがやってる練習は(横浜と)全然違う」

仁志敏久
「どんどん自分が横浜に染まっていってしまっている気がする」

「ここにいると、自分までダメになる」

「最下位で学ぶことはない」

野口寿浩
「俺が出ないと勝てないとも思った」

スレッジ
「12球団で1番楽と聞いている」

「(日ハムに復帰して) 稲葉さん、金子さん、賢介をはじめ、チーム全員が勝つためにやっている。意識の高いチームに戻ることができて良かったと思います」

種田仁
「横浜は 中日に比べれば正直ぬるい雰囲気のチームでした。野球をしているときとそうじゃないときの差があまり感じられない集団でした。練習でも試合でもなんとなく始まってなんとなく終わるというか」

カスティーヨ
「シーズン中盤になって勝利への意欲がなくなると、みんな個人プレーに走ってしまった」

橋本将
「やっぱり(横浜への移籍は)間違いだった。」

「みんながやりたい放題。こんなチームがあったのか、と思った」

「試合中にベンチにいる選手が少ない」

「ありえないことが当たり前になっていた

吉見祐治
「(ロッテに移籍して)久しぶりに野球をしていて嬉しいという感情を思い出した」

石井琢朗
「横浜から戦力外を受ける際、球団からコーチの要請は一切なかった」

盛田幸妃
「(2位阪神に逆転勝ち)横浜昨日もやりましたね。慣れました、プロ野球界の迷惑にならないようにお願いします。」

訳「前半に散々負けといて、ここに来て優勝争いを終わらせるような勝ちは迷惑。勝つならシーズン序盤から勝て」

中野渡進
「(順位予想について)横浜が最下位なことだけは間違いねぇよ。それ以外は知らねーよ。」

「うち(モツ鍋屋)に来るベイスターズファンも春先には『いっつもボロクソに言うけど、今年こそ行けますよ!』、『ついに予想が外れましたね!』なんてはしゃいでたけど、あいつら来なくなっちゃったな」

渡辺直人
「グラウンドは野球をやるところ。みんなの練習が終わってからやるならまだいいけど、周りが野球をやっているときにサッカーをやるのはおかしいと思う。楽天だったら、ぶちのめされているよ」

「普通、先輩が来たら緊張したり姿勢を正したりするでしょう? (横浜は)それもないんだから……」

キャンプ、那覇空港到着後、預けた荷物が出てくるのが遅く、到着ゲートをくぐった時には地元の歓迎式典も終わり、さらにチームバスも出発してしまっていた。ひとり寂しくタクシー移動
「こんなの初めて。置いていかれたことなんてないよ」

藤田一也
「まさか優勝を味わえるなんて思っていなかった。本当に楽天に来てよかった」

アーロム・バルディリス
「横浜時代は精神的に大変だった」
「オリックスで4年間の選手生活をするときは良かったが、横浜では監督と打撃コーチが打撃フォームを多く変えとして良くない結果を生んだ。横浜では私の背中を支える選手もいなかった。」

伊東勤
「どうして横浜は寺原を放出したのかわからない」

某セ・スコアラー
「どこのチームも(横浜戦)22試合で15勝前後を計算している。ウチだけ負けるわけにはいかないから」

古田敦也
「(鶴岡放出について)上位を狙うなら経験豊富な捕手は不可欠で、未熟な捕手で上位進出した前例だけはプロ野球史上皆無。そういう意味で今シーズンのベイスターズは厳しいですね」 」

落合博満
「巨人だったらオレンジのタオルを振り回しながら勝利の喜びを分かち合う。阪神ファンなら六甲おろしを歌いながら阪神電車で帰る。 神宮だったら傘を上下に振りながら東京音頭を歌う。中日なら燃えろドラゴンズ、広島だって♪勝った勝った…てのがありますよね。ファンの人にあれをやってもらうのが最大のファンサービスなんですよ。 あれ、横浜って何かありましたか?」

権藤博(1998年監督)
「同じプロでシーズン1勝2敗ペースなんて考えられない。負ける悔しさなんて通り越してるでしょ?これが俺が見てきたチームなのか」

高木豊
「横浜のキャンプを見に行ったら、帽子は取っているわ、スパイクを履いてないやつはいるわ、で、もうだらだらでしたから。」

「(中畑)監督言わく、黒羽根が良くなったが、嶺井というルーキーのリードが一番いいのではないかと想像して語ってくれたが、まだ1試合もマスクをかぶってなく、それは分からないだろ?と思いながら耳を傾けたが、相変わらず監督は決めつけが激しい(笑)」

高田繁GM
「打線をいじって何とかなる状況じゃない」

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