現地で実際にボラセン立ち上げから動いてるボランティアさん達や、島の方々とスコップで泥を掻いたり、作業してお話を聞き、局地的な災害で時間が経てば他の地域の人々は日常に戻ってしまう。つぎの連休にボランティアが沢山来てくれたら作業を一気に進められて嬉しい、町がスペースを確保してくれれば、寝袋持参などで来やすくなる。宿泊費が必要というハードルが下がれば助かる、とご意見を受け、町長にお会いさせて戴いた。

町長には丁寧に応対して戴き、「明日、明後日にはマスコミも何班も出している撮影隊を減らすので混乱も落ち着く。なのでその件は前に進めたい、ボランティアセンターよりそういった経緯を文章にて挙げて頂けると前に進みやすい」、とのお答えを頂戴したので帰り際、ボランティアセンターに伝えに行った、と言う経緯です。

出典モンスターボランティア議員 in 伊豆大島!?|山本太郎オフィシャルブログ「山本 太郎の小中高生に読んでもらいたいコト」Powered by Ameba

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