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メイクに差がつく!肌が喜ぶブラシのお手入れ

この時期乾燥で敏感な肌。メイクがかぶれ・シミ・くすみのもとになっているかも。

更新日: 2013年11月03日

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この記事は私がまとめました

wampoさん

直接肌に触れるメイク道具たち

洗顔・洗濯は毎日しても
メイク道具は『…いつ洗ったっけ』
という人も多いのでは?

直接肌に触れるもの。
実は注意が必要だったんです!

化粧パフおよびファンデーションブラシ、リップブラシは、肌に直接触れるので、本来は毎日洗うのがよい

またチークブラシ、アイシャドウブラシ、フェイスパウダーブラシは長くとも1週間に1度洗うことをおすすめします。

一度肌に触れたものを、そのままもう一度化粧パレットに触れさせることをしません

アメリカのプロの意見。

面倒がってると…

化粧ノリが悪い。
季節の変わり目だから…
乾燥するから肌が荒れる。

本当にそうでしょうか?
それ、汚れたメイグ道具のせいかも。

実際に私のニキビの原因はブラシが原因でした。

簡単!水洗浄

専用のクレンジング剤か
少量の中性洗剤で洗います。

乾くのに2~3日かかりますので
何本かあるとベター。
忙しい人は一週間以内を目安に
洗浄しましょう。

注意点・コツはこんな感じです。

中性洗剤は洗浄力が強いですが毛が痛みやすくなるので、洗剤を入れすぎないように気をつけてください。

普段のお手入れ

キレイに使う為に!

また、ブラシによっては水洗いが
推奨されないものもあります。
(天然毛のものなど)

普段からここに注意すれば
よりブラシを長持ちさせ、
清潔な状態で使うことができます。

使用後は毎回、ブラシに残った粉を落としておきます

毎日は洗えなくても、なるべく汚れはオフしておく

マメにクシをおかけ下さるとより一層長持ちします

荒目のコームでそっととかして、汚れをオフ。

毛先にクセを付けないようブラシ同士が重なり合わないスペース取り、横に寝かせた状態で保存する

毛にクセがつくとそこから汚れがたまったり、顔への刺激のモトにも。

忘れがち!NGなこと

その場のノリで
こんなこと
やっちゃってませんか?

ご注意です。

他人のブラシを借りる、使う。

ヒトの剥げた皮膚細胞をもらってしまい、肌荒れの原因に。

熱湯で洗えば消毒できると考えていたら大間違い!

消毒はすべきですが、熱湯はNG!ブラシが痛んで台無しに。やめましょう。

洗ってみても、肌に当てた時にチクチクするようなら、買い替え

寿命があります

やってすっきり〜♪ぷちツイート

メイクブラシを洗った。 丁寧に丁寧に手入れすることってお肌を丁寧に手入れすることと似てる気がした。

わたしのもってるメイクブラシはシャンプーで洗っていいのだ♡新しいシャンプーで洗ったから匂いがキューン(^ー゜)ちょっとした事でルンルン

メイクブラシ洗った! めっちゃキレイになったぁ〜☆ 次使うのもったいない。ww てか自分のメイク用に M.A.Cのブラシセット欲しいな pic.twitter.com/A4XWBtT3ga

こんな方法もあるよ!ツイート集

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