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実例写真で解説!結婚式・披露宴の装花を節約する20の方法。

このアイディアのいくつかを併用したほうが効果的です。会場のイメージにあうように組み合わせて基本プランの料金のままで素敵な装花を目指しましょう。

更新日: 2017年07月28日

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この記事は私がまとめました

◆◆◆基本は・・・・

とにかく「これだけの予算で、ボリュームを重視したい」というのが一番。
次に、「色」を指定、その次に「かわいく」「シックに」などのイメージだけを伝えます。
このとき、ピンクや白・グリーンは豊富なのでいいのですが青で・などというと装花に使える青い花の種類はそう多くはないので厳しくなります。
それからその会場の基本プラン以下にはできませんので会場選びがもっとも重要になります。

方法1*ライナーをいれる ・・・無料~1枚1000円程度

白クロスの場合は特にさみしくなりがち。

補色をつかって華やかに

方法2*メイン装花に造花をまぜる・・・プラスアレンジ料

メインテーブルはジロジロと見るものでもないし一部なら気づかれない可能性は大きいですね。

いわゆるお花紙をまぜています。これはよくみないとわからないかも。

出典ameblo.jp

装花の色とコーディネートされているのがいい感じです。

方法3*会場の壁や椅子の色も計算し、メリハリある色づかいにする

色遣いは大変大事で、会場全体が白、クロスも基本料金内は白というときは装花に色をつけてさらにメニュー表や席札で色をプラスするとさみしい感じが緩和されます。

方法4*季節のお花で希望の色が難しい時は「お花以外」で取り入れる・・・プラスアレンジ料

白とグリーンの装花でもまわりを飾れば華やかに

日本では装花としては高額なプルメリア。
キャンドルならとりいれやすい。

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