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【一人暮らし】デスクがあるお部屋レイアウト【インテリア】

家で作業することが多い人にとってデスクは必要不可欠。でもいざお部屋に置くとなると他の家具との兼ね合いが難しいですよね。そこで、デスクがある部屋でかっこいい・かわいいインテリアレイアウトの画像をまとめました。

更新日: 2016年12月18日

kbutaさん

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写真は手作りのようです。
長細い板の天板に、パソコンやプリンター、テレビや写真立てなど色んなものが置けます。

ワンルームのお部屋に向いているインテリアですね。玄関をあけたらすぐに部屋が見渡せるような間取りは、こうしてベッドを隠すと居心地的にも風水的にもいいっぽい。

黒やシルバー系の色合いのデスクに、シルバーラックを合わせると硬派で洗練された雰囲気になります。

ださくしないポイントは色と質感を統一すること

ベッドとデスク、椅子の色合いを合わせると更によし。

出典reroom.jp

ノートパソコンや書類仕事をする場合に向いています。

ダイニングテーブルとして使う時は仕事道具を収納できるように、近くにキャビネットやキャスターつきワゴンなどを用意しましょう。

出典reroom.jp

ベージュ、ブラウンにまとめたナチュラル系のコーディネート。

パーテーションを並べることで壁ができる上に収納も。
机周りに収納が多い方が良い+ワンルームという方にぴったりの配置です。

出典reroom.jp

お部屋のカラーコーディネートはキーカラーになる色は1~2色が鉄則といわれていますが、ベースの色を一食にして、キーカラーをすべて違う色合いにするのも一つの手です。
キーカラーの割合は限られますが、写真のようにおしゃれで都会的な雰囲気が出ます。

出典reroom.jp

導線を配慮しつつ、家具の高さ順で並べることで部屋の奥行きを感じさせます。
奥に行くごとに低くさせるのがポイント。

デスク、テレビ台、本棚、キャビネットなど家具をすべて同じ色で統一。
白で統一というのも素敵ですが、これは壁・天井の色と同じにすることがポイントだと思います。

壁沿いにコンパクトで高さがそろった家具を並べるコーディネート。

家具の一つ一つが洗練された、しかし落ち着く雰囲気のカフェ風コーディネート。やはりベージュ・ブラウン系の配色は簡単で、素敵な雰囲気になりますね

L字のデスクは合わせると一つのキャビネットに…なる、と思います。簡単に配置換えができる家具は一人暮らしにはもってこいですね。

コンクリートの床にダークカラーの壁紙。
床と壁紙の色が違うだけでかなりオシャレになります。
そこにシンプルな収納と、大きすぎない家具が部屋を更におしゃれに見せていますね。

基本的な事ですが、家具の色系統は統一した方がいいです。

カラーボックスに天板を乗せて、固定すると簡単で安くデスクが作れます。
カラーボックスや天板は自由に選べるので、市販にはないような色の組み合わせなど、オリジナリティーが出せます。

壁一面にデスク兼収納が。写真は建付けのものでしょうが、壁の幅に合わせたカラーボックスと天板を並べれば同じ雰囲気になります。
窓がある面の壁に並べれば、それはまた違う雰囲気で素敵ですね。

こちらも備え付けのカウンターデスク。
フリーデスク(天板と脚が選べるデスク)を並べれば再現できるかも。

窓際に机を配置。明るい雰囲気で気分よく作業できますね。夏などの日差しが強い日は暑いかもしれませんが、それは遮光カーテン・ブラインドで工夫しましょう。

出典zexy.net

デスク、棚の幅を計算して、壁一面に家具を配置。高さがそろっていれば尚良し。

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kbutaさん

カクテルや手芸、グルメなど興味があることをまとめています。



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