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キレイなくびれの美人体型を邪魔する7つのNG姿勢

ダイエットしてもなかなか引っ込まないポッコリお腹はNG姿勢が原因でした。

更新日: 2013年11月13日

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tame2000さん

肉で埋もれてくびれを発見できない

これはある意味仕方ないですが・・・

腰痛い→お腹に力入れにくい→姿勢ますます悪くなる→くびれが無くなった…

太ってないし逆に痩せてる方なのにくびれはできないからウエストくそ太い

前よりは痩せたしくびれとかそろそろ出来てもいいんじゃないのと思ってたんですけど一向にできないʅ(◞‸◟)ʃ

ダイエットしたのにくびれない人はかなり多い

お腹まわりの筋肉が衰えることで基礎代謝が低下し脂肪が燃焼されずに付きやすくなります。

一般的にお腹まわりの筋肉が衰えてくると姿勢が少しずつ曲がってきてしまうためそれと同時にお腹も前に出てきます。

出典labaq.com

そもそも人間の体は助骨や内臓が体の前側にあり、常に前方向に重みがかかっているので猫背は楽な姿勢

猫背の方は多いと思うのですが、この姿勢だとくびれが作りにくいばかりか、肩こりや頭痛も起こりやすい姿勢になってきます

猫背と反り腰に気をつけろ

猫背になると、お尻の筋肉がたれ、お腹の筋肉も緩みます。
太ももとの境界がなくなるため、足が短く見え、お腹はダルダルになって出てしまいます。

反り腰の場合はお腹を突き出した姿勢になっています。
この姿勢でもやはりお腹の筋肉がゆるみます。
また、腰に負担がかかる姿勢になるので、腰を痛める可能性もあります。

これが7つのNG姿勢だ

脚が閉じられないのは内ももの筋肉が弱っているから。これを放置すると、O脚も進行してしまう。

ほとんどの筋肉を使っていない姿勢。突き上がったアゴの下からお腹と膝の上、背中に腰の上まで、プヨプヨ脂肪の巣窟に。

出典pet-c.net

脚を組むことが悪い、というよりも、同じ方向にばかり脚を組むのがNG。リンパの流れも悪くなるので、ふくらはぎのむくみの原因にもなる。

猫背で座っていると、お腹は脂肪のたまり場に。アゴの下や、伸び切った状態で固まった背中にも脂肪が。さらに、長時間の座り作業は下半身太りの原因に。

実は、腰から下の筋肉をほとんど使えていないあぐら。これに猫背が加わると、顔を上げるために首の後ろの筋肉しか使っていない脂肪ため姿勢になってしまう。

脂肪をためる猫背姿勢を助長するのが、スマホやゲームなどの電子機器。集中している時こそ、姿勢を固めずに色々な姿勢を取るように意識を。

足開き座りの人が歩き出すと、ガニ股歩きに。腕も振らずに歩いていたら、二の腕の裏もプヨプヨ振袖状態に。

正しい姿勢を意識するだけでくびれは自然とできてきます

以下の5点は「一直線上」にあるのがポイントになってきます。

①耳たぶ(耳垂)

②肩(肩峰)

③太ももの付け根(大転子)

④膝(膝関節前部)

⑤外くるぶし前方

電車で立っているとき、家事をしているとき、信号で待っているときなどほんの少し意識してもらうだけで、カラダってかなり変わってきますよ

ぜひ立ったとき、座ったとき、自分のお腹に力が入っているかどうか感じてもらえればと思います。

最近になってだんだんくびれてきた❤️ この調子でがんばろ〜成果が出ると楽しい

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このまとめへのコメント1

  • dddanabbbさん|2013.11.11

    最近、流行ってるアライウーマンダイエットもいいよ(^-^)

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