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ポール・マッカートニー2013来日公演セットリスト

アルバム「NEW」のリリース後のツアーは日本が初めて。「アウト・ゼアー・ジャパン・ツアー」その選曲が注目されましたが、初日2013年11月11日、京セラドーム大阪で演奏された曲のまとめと簡単なライブ・レポートを。

更新日: 2015年03月29日

rocknrollerさん

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1. Eight Days A Week

オープニングはやはりこの曲でした!サー・ポール・マッカートニー、ヘフナー バイオリンベースを抱えて颯爽と登場。

2. Save Us

ここで早速ニューアルバムから1曲登場。

3. All My Loving

やはりこの曲は盛り上がる。会場のボルテージが一気に高まります!

4. Listen to What the Man Said

5. Let Me Roll It

ソロ-ウイングス時代の名曲を2曲続けて。ポールは派手なペイントのレスポールに持ち替えてました。

6. Paperback Writer

コーラスが印象的なビートルズの曲ですが、今回のバンドメンバーのハモリも完璧。

7. My Valentine

ここでグランドピアノに座るポール。この曲は奥さんナンシーに、とのこと。

8. Nineteen Hundred and Eighty Five

9. The Long And Winding Road

ピアノの名曲が続きます。やはりポールはピアノも最高にうまい。素晴らしいプレイと歌に酔いしれました。

10. Maybe I'm Amazed

今度は亡くなった奥さんのリンダへの曲。

11. I've Just Seen a Face

この曲は予想外でした。12弦ギターの響きが美しかった。

12. We Can Work It Out

ビートルズ中期の佳曲が2曲。これは興奮でした。

13. Another Day

続けてソロ時代の名曲を1曲。やっぱりこの曲のファンは多そうでしたね。

14. And I Love Her

アコギの名曲が続きます。

15. Blackbird

1960年代アメリカの公民権運動を歌った曲だったと説明。アコギ1本で弾き語り。演奏しながらステージがせり上がる!!

16. Here Today

こちらの曲をアコギで演奏しながら、せり上がったステージが元の位置に。

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ビートルズ、90年代ロックとサッカーが好き。

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