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映画やアニメのようなSF物語もいまや近未来の現実に

宇宙で鉱物資源を採掘
NASAは10年以内に小惑星に宇宙飛行士を送る計画を立てているほか、2030年代に火星へと飛行士を送る計画も進めており、この産業に対する政府機関の見通しは明るい。

reuters.com

宇宙を漂う小惑星には金やプラチナなどの鉱物資源が眠っているとされています。
地球の有限資源の枯渇問題はエネルギー問題と同じく将来必ず直面する現実です。
同じように、映画やアニメで見るような小惑星などでの資源利用が
大真面目に計画進行中のようです。

NASAと米ゼネラルモーターズが共同開発したヒューマノイドロボット「ロボノート2」が
無線wifiに対応。これによりカメラを使い遠隔操作しながら宇宙空間で作業ができるそう。

「火星への片道切符」に世界中から応募が殺到

オランダの企業では火星移住計画が進められ、現実に動き出しているようです。
20数名の募集に応募がなんと20万人!
この移住、片道切符で帰り道は無し。それでも行きたいのは探究心か好奇心からでしょうか?

2人のパイロットが宇宙船を脳波で動かす技術が開発中

脳波をコンピュータで読み取り、字を書いたり車椅子の操作ができる技術が開発進行中のようです。
それが宇宙船をも動かせるというから驚き。

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