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元・西武 石井一久の名言がかっこよすぎるwww

スポーツ雑誌「Number」に掲載された元西武ライオンズ投手・石井一久の記事がかっこよすぎると話題なのでまとめました。

更新日: 2018年07月09日

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tainoyoさん

野村監督が率いる全盛期のヤクルト時代にエースとして、巨人の強力打線を相手に三振を奪いまくるピッチングが記憶に鮮烈に残ります。

野村監督をして「ものが違う」と言わしめたその投球は、1500奪三振到達時には、江夏豊を抜く1413イニングでのNPB史上最速で達成するなどの奪三振率の高さに現れていました。

NPB通算でも2153回1/3を投げて、奪った三振は2115個と投球イニングを上回る奪三振を奪い、左の本格派として名を馳せるに相応しい実績を残しています。

石井一久 名言集

プロ野球は目指してなかった

ドラフト候補に挙がった時、記者から憧れの投手を聞かれたが特にいなかったのでパッと思いついた桑田と返答

投球術は自己流。コントロールが悪かったので色んな人が教えたがってきたが聞くふりだけして無視

昔からプロ野球は見てない。元気が出るテレビを見たかった

エースだったけど完投したいという気持ちは一切無かった。高津がいるし。

男気を出す選手は怪我をしやすい。男気を出すよりしっかり抑える方が大事

97年のノーヒットノーランは3回の時点でいけるかもとベンチで喋ってた。8回で降りようとしたがノムが慌てて説得

要求通りボールがほぼいかないのに、古田のリードで勝てたと言われるのが気に入らなかった。

ライオンズには新しい友達を作りたかったので移籍した

人間関係を作るのは面倒なんだが、ライオンズは期待してくれてるみたいだし若手、新しい人と付き合うのもいいかなって感じで移籍を決意

若手が苦しんでる姿を見たくない。だから何か聞かれたらちゃんとアドバイスをした

雄星、涌井、岸などの若手には順調にキャリアを積んで欲しい

岸『10歳年上なのに友達みたいに接してもらった』

ドジャースを選んだ理由はロスアンゼルスは空も青いし環境が良い。スタンドも何と無くハッピーな雰囲気だったし

メジャーで頭蓋骨骨折を喰らった時、周りから今後怖くないのかとよく言われたが、ボールが頭に当たったことが無い人に何も分かるはずない無いんだから、そういうことを言って欲しくなかった

自分は投球に関してある程度周りに教える経験等の蓄積があるだろうけど、他は未熟だから無理

ファンサービスを考える仕事もあれば、外国との交渉役の仕事もある。経営もそうだ。だから自分はその事について学びたい

ネットでもかっこいいと話題に

石井一久のインタビューの 「男気のあるプレーをする選手はケガをしやすい」 というのは確かになぁと思った

凄い人ってのはこういうものかね… ナンバーの石井一久の記事wwwwwwwwww - 日刊やきう速報@なんJ blog.livedoor.jp/yakiusoku/arch…

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