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いよいよ師走!年末までにしておきたい「大掃除」のコツ10個

2013年もいよいよ12月で残り一ヶ月!この時期になるとどうしてもやらなければいけないのが「大掃除」。そんな「大掃除」のコツを手順をメインに10個まとめました。早めに取りかかってピカピカの部屋で素敵な新年を迎えましょう。

更新日: 2013年12月02日

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狭いところから始めるとすぐ終わるから達成感がある 。そうするとやる気が持続する

5.窓やベランダなどは寒さが厳しくなる前に

窓やベランダ、庭などの寒さの影響を受ける場所は、12月に入ったタイミングで掃除を済ませておくと安心

早い人はなんと10月頃から始めるそうです。実際は、11月下旬~12月中旬に始める人が多い

6.午前中から始める

朝から始めれば余裕を持って終わらせられます

一日の時間は限られているので、遅くなってしまうとつい疲れてしまい、掃除が中途半端になってしまうことも

朝の掃除は1日を始めるこころの準備になります。やるぞ!と声に出して気合いを入れてから始めるといい

掃除をした後、充分風通しをして乾かさないとカビの原因になりますので、出来れば午前中の早い時間にする方が良いでしょう

7.使う道具は手の届くところへ

大掃除をするには、ま大掃除をするための道具を確保しなければいけません

おそうじを始める前に、必要な道具はあらかじめ用意をして時間の無駄を省きましょう

道具は早めに準備しておくこと。古新聞や古布、ゴミ袋などは多めに、そしてクリーナーも忘れないで

8.100円ショップを使いこなす

通常の商品では300~400円、時には1000円ほどする品も100円で買えるのですから、利用の仕方によっては大きな節約に

それぞれの用途ごとに買っていては、いくら100円と言えども節約にはなりませんので、自分の必要に応じて利用

9.放置系洗剤を使って時間短縮

水回りには放置系の洗剤を使うと時間が短縮

お風呂場は、バスに洗剤を付けて放置しておきます。他の箇所を掃除している間に、汚れが浮き出てきて洗いやすくなります

使用するのに適しているのは、時間をかけて浸透したりカビ汚れを分解するような性質のバイオ系洗剤

10.使わないものは捨てる

いらないものはこの機会に処分してしまうのも大掃除を成功させるコツのひとつ

過去1年間使わなかったものは捨てるなどのルールを自分で決めるのも、物を整理するコツ

「使わないものは捨てる」が大掃除の基本ですが、どうしても迷ったら「迷い中ボックス」などを作って、そこにいれておくのもアリ

邪魔と思いつつも捨てられないものはたくさんあると思います。本当に重要なものだけを残して、後は思い切って処分してみましょう

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