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この記事は私がまとめました

amnesiさん

崩壊してしまったと思われたアイソン彗星ですが・・

もしかしたら残骸が見られる・・かも??

日没時に太陽の右2.5°の上2.5°にアイソン彗星がいたはず・・・だった。けどまあそもそもこちらは全天曇り。

これだけでみれば「消滅」。ただちゃんと見ていただきたい、近日点で画像終わっとることを。 videotopics.yahoo.co.jp/videolist/offi…

アイソン彗星は、日本時間の11月29日早朝、太陽に最も接近(近日点を通過)しました。

太陽・太陽圏観測衛星SOHOなどの太陽観測衛星の画像によると、アイソン彗星は、近日点通過前の日本時間午前2時過ぎから暗くなり始めました。近日点通過後は、核と思われるような構造がほとんどなくなり、軌道上に広がった細長い構造が淡く輝くのみとなりました。これは核が崩壊した後の破片群、あるいは大きめの塵(ちり)の集団と考えられます。

このことから、今後、アイソン彗星が明るい彗星として見える可能性は低くなったと考えられます。

(2013年11月29日)

アイソン彗星らしき物体撮れた(;゜∀゜) 望遠鏡及び双眼鏡で確認可!!

撮影したアイソン彗星、カメラ内Wi-Fiでスマホにとばしてスクリーンショット(*゜Q゜*) 左端にいます pic.twitter.com/T6dFVfCgAI

まだ確定ではないそうです

アイソン彗星のフラグメントらしきもの撮影か。。の報に接してテンション上がる上がる。画像処理の結果や、他の観測地の結果を待ちましょか。なにぶんどんな風に見えるのか見当がつかない。

アイソン彗星,ここへ来て「核の一部は太陽コロナ中を生き延びた」という見解も出始めていますね.LASCO C3 の画像中でも,尾を伸ばし始め,やや明るくなったように見えます

アイソン彗星の持ち直し具合が良く分かる。とりあえず12月の初週までは頑張って(>_<) pic.twitter.com/xoQspt0mfH

これは・・・アイソン彗星第2章が始まるのか。。巨大戦艦が出てきたのか。もしくは「百式のコクピットから脱出したんだけどちょいと目立ちすぎてます状態」なのか。。と思うほど意外に明るいですね。

今晩はどの報道番組もアイソンの近日点通過といまの状況について扱いそうです。 日テレ ニューズ エブリ フジ  夕方のニュース番組 NHKニュースウオッチ9 テレビ朝日ニュースステーション NHKニューズウェブ NHKラジオ第一 NHKジャーナル など

当地で明日朝にアイソン彗星にチャレンジしようと思うと、日出時に太陽の左に3.4°、上に2.7°か・・。厳しいのなんのって。日出10分前に高度1°・・。いくら目の前が太平洋でも相当明るくないと普通は無理。パシフィック・ムリ。

アイソン彗星は明るくなりませんでしたが、注目の天文現象はまだまだ続きます。12月7日、金星が最大光度(-4.7等級)。12月14日、ふたご座流星群が極大(×月齢11の月あり)。そして、12月7日頃からは、若田船長の搭乗する、宇宙ステーションが夕刻に見られます!

予測軌道からかなりズレてる…やはり崩壊したのかな…RT @Kenko_tweet: …これまでの太陽観測衛星SOHO LASCO C3のアイソン彗星画像を合成してみました。表示時刻は世界時です。日本時刻にするには+9時間してください。 pic.twitter.com/v9yqtDpMgy

これからニュースウオッチ9です。アイソンすい星について…からスタート!です。

アイソン彗星のV字型の尾:菅原賢氏と共に解析・考察した結果:Vの字の上側は28日12時頃(核が崩壊した頃)に放出された塵、下側は軌道上に残された破片で説明できます。http://198.118.248.97/data/realtime/c3/512/

今後の予測:現在はアンタレスよりも明るく0等級としても、この塵が12月5日には約200平方度に広がるため、新たな供給がなければ、その尾の輝度は天の川の最も濃い部分の1/5以下となります。これは天の川が見える場所でも視認できるかどうかで、下限値としても期待薄。

太陽に接近していた「アイソンすい星」について、NASA=アメリカ航空宇宙局は「太陽に近づいた結果、バラバラに壊れて蒸発したとみられる」と発表しました。アイソンすい星の映像が、一般に公開されていた東京・小金井市の情報通信研究機構では、訪れた多くの人から驚きの声が上がっていました。

情報通信研究機構では今、一般向けの施設公開が行われていて、展示の1つとして、アイソンすい星が映った人工衛星の映像を、高さ2メートルほどのスクリーンに映し出し、研究者が解説するコーナーを設けていました。
29日、会場を訪れた人たちは太陽のそばを通過したアイソンすい星が崩壊する様子を見ながら、驚いた表情で研究者の解説を聞いていました。

@agata_naoj 先生、ニュースステーション拝見しました。「女心と彗星…」の下り、妙に納得しました。

「世紀の天体ショー」が楽しめるとして期待されていたアイソン彗星が、太陽に接近したときに分解・蒸発したことが明らかになった。各地の天文台で予定されていた観測会も続々と中止が決まり、天文ファンからも落胆の声が広がっている。

なかでも大弱りなのが 日本航空(JAL)と全日空(ANA)系のツアー会社だ。チャーター便を用意してかなり高額のツアーを売り出し、良い席はあっという間に売れてしまった矢先の事態。中止にするかどうかは検討中だが、「想定外」と頭を抱えている。

希望者だけ載せて飛べば良い。もう二度と無いツアーなのだから、赤字だっていいじゃないか:「世紀の天体ショー」アイソン彗星が「消滅」JAL・ANA「高額観測ツアー」の皮算用狂う j-cast.com/2013/11/291904…

アイソン彗星は「崩壊」したが、「消滅」はしていない。太陽で加熱されたオールト雲起源ダストの変成を分光で調べたら面白いはず。 pic.twitter.com/5PVAEeOJ57

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