韓国の戦車、内部温度は56度!なのに指揮官の車両はエアコン付き=韓国ネット「暑すぎて戦争なんてできるか」「これには実は深い意味がある!」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00000001-rcdc-cn

>韓国合同参謀本部と防衛事業庁が11日、国会国防委員会のセヌリ党議員に提出した資料「戦車・装甲車冷房装置に関連する所要決定現況」によると、2006年の性能改良事業当時、軍の作戦要求性能に、作戦指揮任務のため将校が主に搭乗するK-277指揮装甲車への冷房装置取り付けが反映された。

>「酷暑時、装甲車内部の温度上昇(40~43度)による戦闘疲労を抑え、戦闘効率を向上させるために必要である」というのがその理由だ。また、 K-277指揮装甲車と同様の車輪型指揮所車両にも戦闘指揮の効率化、運用利便性などを考慮して1000万ウォン(約100万円)台の冷房装置が装着された。しかし同時期、兵士が搭乗するK-200歩兵戦闘車には、陸軍は冷房装置の必要性調査すらしておらず、合同参謀会議で議論がなされていなかった。

出典戦車に冷房必要なし 日韓の共通認識 清谷信一公式ブログ  清谷防衛経済研究所 /ウェブリブログ

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