1. まとめトップ

英紙によるW杯出場各国を動物に例えるとが面白い!【2010-2014比較】

イギリスの大衆紙「デイリー・メール」によるW杯出場各国を動物に例えた面白い記事です。前回との比較もしてみました。

更新日: 2013年12月18日

44 お気に入り 151751 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

hitokoinomiさん

グループA

ブラジル:ライオン

前回:同じくライオン
「動物界の王者。圧倒的な力を持ちながら。
時にはけがを装って逆襲にでる。 」
さすがサッカー王国ブラジルといった感じでしょうか。

クロアチア:オオコウモリ

前回:未出場
強豪のイメージがあるクロアチアですが、前回大会はW杯予選敗退で出場は叶わなかったんですね。

メキシコ:ハイエナ

前回:カバ
「とても有名な動物。
しかし毎回跡形なく水辺へと姿を消す。」
危険認知度が上がっています。

カメルーン:バッファロー

前回:コモリグモ
「足をつかって器用に動物を押しつぶす。 」
ポテンシャルや技術は認められているようです。

グループB

スペイン:カバ

前回:ヒョウ
「とても美しく見栄えがする猛獣。
ただし世界という舞台では背景に同化して存在感が無くなる。」
さすが前回王者、危険度を知らしめましたね。

オランダ:チーター

出典wired.jp

前回:シマウマ
「見た目がとても派手。注目を集めるが
危険が訪れると一目散に逃げる 」
前回はチーターに狩られる側だったんですねえ。何かの皮肉でしょうかね。多分たまたまですね。笑

チリ:チンパンジー

前回:ユキヒョウ
「劇的な進化を遂げてはいない。
非常に興味深い狩りをするが、動きはにぶい。」
前回W杯直後に銅鉱落盤事故が発生して大変ニュースになりましたね。あのチリです。「チ!チ!チ!リ!リ!リ!」です。

ちなみに前回のユキヒョウとは…

こんなんです。か、かわいすぎます。

オーストラリア:ジャイアントパンダ

1 2 3 4