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【美容整形/美容外科クリニックまとめ】美容整形は良いこと?それとも悪?有名人も通う美容整形クリニック

芸能人やセレブ達が多く通う美容整形クリニックはどこか?そして、美容整形に失敗した人はどこに助けを求めればいい?技術力やカウンセリング方法、勧誘方法等を徹底調査!

更新日: 2014年01月17日

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この記事は私がまとめました

美しさは女性の「武器」であり、装いは「知恵」であり、謙虚さは「エレガント」である。 by ココ・シャネル

『美しさは女性の「武器」であり』



女性としての「武器」が「美しさ」なら、それを追求するのは女性としての本能であり、追求しない人は「女性」ではない。

怖いのは失敗されること!まずは事前にリスクを知り、安心出来るクリニックを探す!

『目頭切開して失敗しました
目頭はきられすぎ
二重の幅はあきらかに左右が違います
幅は6~7ミリありかなりの食い込みです(T-T)
彼氏もいないし友達ともほぼ連絡とってません 悲しい
カウンセリング来月いくけど怖いです』

今は「整形失敗」と検索すると恐ろしい失敗談がたくさん...

20歳ぐらいから、埋没法、小鼻縮小、乳首整形、小陰唇縮小と整形しました。

今42歳なり、とても後悔しています。納得いく、手術は、一つもありません。
お金をかけて何回もやり直した結果、乳首は半分かけた状態、小鼻の傷は治らず、
小陰唇は、固くなってしまいました。瞼は、垂れ下がって一重です。
年がたつにつれて酷くなるので、メンテナンスが必要です。
整形するのは、自由ですが、リスクがあることだけは、わかっておいてください。
私みたいに、ならないように。元には、もどりません。

いろいろありましたが死にたい程追いつめられてました

時を巻き戻してやるべきではなかったと昔の自分に言い聞かせたいと何回も思ったけど
後悔してもしかたないので今はなんとか今の顔に、現実に慣れようと前向きになろうとしてるとこです。
本当に死にたいと思う程追いつめられました。
そして、このような結果になってわかったことがいくつもありました。

私も目頭失敗したよ。しかも片目。

2ヵ月だったら私だいぶ腫れはひいてたから、絶対失敗ってその時ぐらいから思ってた。
3ヵ月もすぎて特にかわりなし。
ただ目頭を切られすぎて幅ちぢめるならある程度望みはあるだろうけど、
私は目頭の組織も皮膚もとられて全体的に陥没してる。もう絶望だよ。

目、失敗しました。

食料の買出しとかどうしても外出しなきゃいけない以外はずっと引きこもってて常に鬱状態です。
時々ホントに気が狂いそうになる。
毎日後悔でいっぱいで馬鹿な自分にうんざりするのと同時にどうしようもない気持ちになる。
大切な友達や彼氏とも泣く泣く縁を切って、もう何もする気がなくなった。全て失った感じ。
もう疲れた…

色々いじったけどパーツパーツは可愛いけど合わせると濃厚でキモイんだよね。

最近とある人に
面白い顔してるよねって言われた。
何かすごく腹立たしい言葉。

中には自ら死を選んでしまう方も... 以下「朝日新聞」より(原文)

ネット集団自殺
21歳女性 「あゆみたいな目になりたくて」
プチ整形失敗の果て

出典朝日新聞(原文)

「私はここからいなくなることを決意しました。理由は解ると思うけど、目の整形のことです。18の時失敗してから今までずっと悩んできました。
・・・私は強くないし、心も体も疲れたんだよね。本当にごめんなさい」
女性は自宅の押し入れに、両親あての遺書を残していた。

続き①

出典朝日新聞(原文)

女性は、18歳で単身上京した。歌手の浜崎あゆみさんのファンクラブに入っていた。もともと大きな目が印象的な顔立ちだったが、周囲には「あゆみたいな目になりたい」と漏らしていた。
芸能界とのつながりをうたい文句にしている都内の美容整形外科で「プチ整形」を受けたが、思っていたようにはならなかった。
「目が腫れぼったくなって、まぶたが上がらなくなった。病院からは『三ヶ月様子を見てから来るように』と言われて、その通りにしたけれど、医者は会ってもくれなかった」。女性は両親にそう伝え、職場の元上司には「これじゃ、人前に出られない」と、泣きながら訴えていた。

続き②

出典朝日新聞(原文)

名古屋市内の病院の形成外科を訪れた。医師の前に座った女性の目は、まぶたの脂肪が完全に取り除かれ、目を閉じたり開いたりするための筋肉がくっついて機能しなくなっていた。「眼瞼下垂」と呼ばれる症状だった。右目頭の上のまぶたがくぼんで垂れたようになり、不自然な表情になっていた。
形成外科では、目を元の状態に戻すため、手術を二度行った。女性は相談相手になっていてくれた元上司に「これが最後」と話していたが、結局うまくいかなかった。医師は「何度やっても、きっと同じだと思います」と、説明したという。

続き③

出典朝日新聞(原文)

女性が死を覚悟して、デパートの屋上に向かったのは、この病院を退院した翌日のことだ。しかし、「足がすくんで飛び降りることができなかった」。元上司にはそう告白していた。両親あての遺書の中でも「今はまだ、死ぬか悩んでいます」と記していた。

続き④(最後)

出典朝日新聞(原文)

周囲の関係者によると、女性はそのころから、極端に人を避けるようになっていたという。
そして、女性は自殺サイトで知り合った三人といっしょに、東京・奥多摩で集団自殺を図る。未遂に終わり、警察で身元引受人となった元上司には「もう二度とやらない」と話したが、その約一週間後、今度は神奈川県横須賀市で、最初の集団自殺に加わっていなかった別の女性と、密閉した自動車内で練炭を燃やし、帰らぬ命となった。
両親は神奈川県警横須賀署で、遺体となった女性と対面したが、女性は死を前に「普段より綺麗に化粧していた」という。

綺麗になりたくて美容整形したはずなのに、悪徳クリニックを選んでしまい自ら「死」を選んでしまった21歳女性。

美容整形は言わば「死と向かい合わせ」なのです。

さらに、

整形失敗の事実は一生残る?!

企業が個人情報になぜ何重にもしつこいほどセキュリティをかけているか、
それは従業員数が多いほど故意または過失により顧客情報を漏洩してしまうためです。
普通の総合病院には患者の診察内容にアクセスできる従業員がどれほどいると思いますか?
医師、看護師、事務員・・・1000人規模です。
それを複数まわらなければならないということは爆発的に自分の情報をばら撒くのです。
おそらく普通の病院のパソコンは外部記録メディアが接続できないような
経費がかかる特注仕様ではなく、いくらでも個人情報がコピーできる状態でしょう。

化粧を気にせず、もっと自分に自信をもって笑顔で仕事に励みたい、仕事一本に集中したいと思い、二重埋没法の手術を決意しました。

ですが結果は失敗。ラインが一本に繋がりませんでした。1カ月で完成とのことで、一か月待ちましたが、それでも繋がりませんでした。そして泣く泣く抜糸をしました。先生は抜糸をすればもとにもどるとおっしゃいましたが、抜糸して約一か月がたちましたが、ラインは完全にはとれず、瞼に何箇所か凹みもできてしまいました。目に対する執着が強かっただけに、今の自分の顔の状態が受け入れられず、絶望的になってしまっています。毎日余計醜くなった自分の顔をみて涙が出てしまい、パニックを起こしてしまいます。

そして「整形」話は何かと世間を賑わせます。

【閲覧注意】 工藤夕貴 の顔面がホラーすぎると話題に【整形失敗?】 - NAVERまとめ goo.gl/dM6Gew

努力か金でなんとかできるものはなんとかして、人生の勝算を確実に上げてく。私にとって学歴も美容整形も、そういうこと。人生のストラテジーなの。

プチ整形を大量にやるとただの整形になる事だけは理解できました(食い気味) <自分でやって思い知った…「プチ整形」"失敗"エピソード4つ(3/3ページ)> nico.ms/nw914462/3 #niconews

だからこそ、まずは「失敗しないこと」を前提にクリニックを探す!

「失敗」を前提にクリニックを探す人はいませんが、万全を期さないと後で、それこそ「死ぬほど」後悔してしまうことになります。

だからこそ、心から『信頼』できる美容整形クリニックを見つけることがとても大事になります。

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