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ノーパンしゃぶしゃぶ店

ノーパンしゃぶしゃぶは、ノーパンの女性店員が接客するしゃぶしゃぶ料理店。実体はエンターテインメント・レストラン、もしくは風俗店である。

多くの店では床を鏡張りにして、覗きやすいようにしていたともいい、高いところにアルコール類を置くことで、女性店員がそれらを取ろうとして立ち上がることで、覗きやすくしていたともいう。

また女性店員の上半身もスケスケの衣装やトップレスにしているケースが多いという。

起源はノーパン喫茶にあると見られ、他にもノーパン焼肉などがある。

従業員が下着を履かない喫茶店。上半身は乳房を露わにし、下半身は見えそうで見えないがやはり見えるミニスカートと言うのが典型的なコスチューム。1981年、東京を中心とする関東で大ブームとなり、地方都市も含む全国的ブームに発展(ノーパン喫茶ブーム)。
(wikipediaより)

大蔵省接待汚職事件

1998年(平成10年)に発覚した大蔵省接待汚職事件では銀行のMOF担とよばれる行員が旧大蔵官僚の接待に東京・歌舞伎町のノーパンしゃぶしゃぶ店「ローラン(楼蘭)」を使っていたことがマスメディアに暴露され、話題となった。

都市銀行や証券会社などの大手金融機関のミドルオフィスに所属し、大蔵省(現: 財務省、Ministry of Finance)に頻繁に出入りし様々な情報を官僚から聞き出す「対大蔵省折衝担当者」の俗称。
(wikipediaより)

結果、大蔵省の官僚ら合計7名が逮捕、起訴され、幹部に対しても停職・減給などの厳しい処分に。

なぜ通常の風俗店でなく、こういう店を利用したかは、飲食費として領収書が落とせるというのが理由としてあげられる。

某有名人もはまった!?

中居によると、「彼女の家に行ったのは事実だが、7~8人のグループだった。ノーパンしゃぶしゃぶの店には行ってないし、彼女がそこで働いているとは知らなかった」とのこと。

現在も営業しているの?

接待問題発覚後、当該店は公然猥褻罪で当局の摘発を受けて閉店に至った。

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