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海外のオーディション番組で話題になった「歌唱力が凄い」動画まとめ

海外のオーディション番組やインターネットで「歌唱力が凄い」と話題になった動画をまとめました。元々は一般人だった彼女たちが世界的な歌手になるきっかけとなった映像です。

更新日: 2017年07月24日

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58chさん

イギリスの素人オーディション番組、「ブリテンズ・ゴット・タレント」第3シーズンの初回に出場。この番組の模様がYouTubeなどの動画配信サイトに転載されると、9日間で1億回を超える視聴回数を記録し、全世界から注目され、さらにはNHKなど日本メディアにも報じられた。

「America's Got Talent」シーズン1で、わずか11歳で優勝を果たした「ビアンカ・ライアン」。

ケータイ販売員からオペラ歌手へ・・・ポールポッツの人生を変えたBirtain's Got Talentの予選会の模様。

2007年に「ブリテンズ・ゴット・タレント」に6歳で出場した「コニー・タルボット」。決勝へ進出しポール・ポッツに敗れるが、天使のような笑顔と歌声は人々に感動を与え、一躍有名になる。

見事な美声で審査員に口パクを疑われた「アイーダ・ニコライチュク」。そうではないことを証明するため、アカペラを披露し、観客を魅了する。オーディション番組「Xファクター」のウクライナ版で優勝を果たし、歌手として活躍している。

アメリカのオーディション番組「Xファクター2011」に16歳で出場した「Jazzlyn Little」 Mary J. BligeのI'm Going Downを歌い、その歌声は審査員を驚かせた。

ジャスティン・ビーバーが大好きな14歳の子が、自分でアレンジしたBabyをアメリカのオーディション番組「Xファクター2011」で歌い審査員を虜にした「Drew Ryniewicz」

サンパウロに住む日系ブラジル人「メリッサ・クニヨシ」が日本語で歌った一青窈の「ハナミズキ」。ブラジルの人気テレビ番組「ラウル・ジル」に出演して大絶賛を受け人気に。

フィリピンのショッピングモールのカラオケで歌う映像がYoutubeにアップされ話題になった「ゼンディー・ローズ」この映像が大手音楽会社の目にとまり、世界デビューを果たす。

「5オクターブ半の音域を持つ奇跡の歌手」として日本でも話題になったロシアの歌手「ヴィタス」

2005年末、インターネット上にアップされ、ヴィタスが世界的に注目される存在となったミュージックビデオ"Opera#2"。

まさに「両声類」。圧倒的な声量と見事な男声と女声を使い分けで、人々を釘付けにするニューハーフ「Haruka」さんが歌うサラ・ブライトマンの「Time To Say Goodbye」

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